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きしの書評
おしゃべり目玉の貫太郎
おすすめ度:
包み隠さず何もかもを書けば、もっと泣かせる本にすることなど造作もないことだったでしょう。でもそれをしないのは、諦めることへの朗らかで軽やかな反撃。素直に、すご…
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(2007.08.13 wrote by きし)
知られざる素顔の中国皇帝
おすすめ度:
『名君の影』と『暗君の光』に目を向け、人間らしく皇帝を描こうとしたという本書。
中国の皇帝たちに「ちょっとだけ」興味がある方におススメと思います。
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(2007.02.17 wrote by きし)






