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ハンドル名 pooh
自己紹介 仙台の街の鼠です。
好きな本/読みたい本 文芸書 民俗学関連
掲載先 ブログURL http://blog.so-net.ne.jp/schutsengel/
ミクシィURL なし
フレパURL なし
その他
登録日時 2007年02月27日 14時59
更新日時 2007年03月19日 07時56

poohの書評

フラット革命 おすすめ度:おすすめ度4
とても読みやすく、頭に染み通りやすい。ここに挙げられた多くの事例をすでに知っているぼくのような読者から見ても、佐々木氏独自の視点から語られる「ネットのいま」は…  [書評を読む]  (2007.08.19 wrote by pooh)

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父の時代・私の時代 わがエディトリアルデザイン史 おすすめ度:おすすめ度4
いまよりもっと雑誌が「時代」を届けてくれるものだった時代に、届けてくれたクリエイターたちに感謝の念を改めて抱きました。  [書評を読む]  (2007.07.02 wrote by pooh)

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ゆらぎの森のシエラ おすすめ度:おすすめ度3
実は結構すれたSF読みこそ楽しめる小説なのかも。  [書評を読む]  (2007.05.18 wrote by pooh)

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ヒット商品を最初に買う人たち おすすめ度:おすすめ度4
あっさりと読めると思ったら意外や意外。内容から充分な示唆を得ようと思ったら結構食いつきがいのある、コクのある本でした(いや、ぼくの読解力の問題かもしれませんが…  [書評を読む]  (2007.05.04 wrote by pooh)

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着る女 おすすめ度:おすすめ度3
ファッションについて、と云うよりむしろ、ファッションを切り口にした著者の育った環境と時代、と云う内容でした。  [書評を読む]  (2007.04.22 wrote by pooh)

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我々はどこへ行くのか―あるドキュメンタリストからのメッセージ おすすめ度:おすすめ度5
猛烈に面白かったです。 ここから何を受け止めるのか、は、きっと最後には読み手であるぼくたちに委ねられるんだろうな、と感じました。  [書評を読む]  (2007.04.05 wrote by pooh)

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ワインの個性 おすすめ度:おすすめ度4
トリビア本ではありません。彼女や部下に蘊蓄を披露するための種本でもありません。とっつきやすいエッセイ集ですが、自分とワインの向き合い方についてヒントに出来る情…  [書評を読む]  (2007.04.01 wrote by pooh)

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ブログ炎上 〜Web2.0時代のリスクとチャンス おすすめ度:おすすめ度3
実に読みやすくて、明解な内容でした。 でも、「炎上ってなぁに?」みたいな読者にどれだけ伝わるのか、と云う懸念も残りましたけど。  [書評を読む]  (2007.03.26 wrote by pooh)

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花宵道中 おすすめ度:おすすめ度4
きらびやかな少女小説、だと思いました。  [書評を読む]  (2007.03.21 wrote by pooh)

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空中スキップ おすすめ度:おすすめ度4
ちょっとした混乱。ものがたりの力でいろんなギャップを楽しませてくれるけど、ものがたりなので(だからちゃんと結末があるので、多分)安全です。  [書評を読む]  (2007.03.17 wrote by pooh)

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CGMマーケティング 消費者集合体を味方にする技術 ネタバレ おすすめ度:おすすめ度4
ネットが向かっていく方向は昔ぼくらが夢想した向きと変わっていなくて、その延長上にCGMもあって。そう云うことを再確認したような、そんな感じです。  [書評を読む]  (2007.03.05 wrote by pooh)

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