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ハンドル名 ざこね
自己紹介 仙台市在住です。 小説、ビジネス書のほか、いろいろな分野の本を雑食のように読んでいます。 livedoorブログはmixiで全体公開しています。
好きな本/読みたい本 荻原浩さん、伊坂幸太郎さん、奥田英朗さんの本が好きです。 読みたい本は小説に限らず、幅広い分野の本を読みたいです。
掲載先 ブログURL http://blog.livedoor.jp/zakone/
ミクシィURL http://mixi.jp/show_friend.pl?id=1151435
フレパURL なし
その他 DTIブログ http://ninniku.10.dtiblog.com/
登録日時 2007年01月04日 13時25
更新日時 2007年04月15日 19時14

ざこねの書評

エンド・クレジットに最適な夏 おすすめ度:おすすめ度3
冒頭のシーンからいい感じに引き込まれて読むことができました。この作者の作品をもっと読んでみたくなりました。  [書評を読む]  (2007.07.01 wrote by ざこね)

ハイドラ おすすめ度:おすすめ度1
恋愛とは人それぞれに特別なもの。そんな中でも、人は誰かの恋愛に共感することができる。それはいったいなぜなのか?を改めて考えさせられました。  [書評を読む]  (2007.07.01 wrote by ざこね)

正義のミカタ―I’m a loser おすすめ度:おすすめ度4
筋金入りのいじめられっ子・亮太を主人公に据え、亮太の成長をワクワクしながら楽しむことができました。 読んで楽しく、爽快でありながら、読むものの心に突き刺さる問…  [書評を読む]  (2007.05.27 wrote by ざこね)

脳と仮想 おすすめ度:おすすめ度5
じっくりと読み、読みながら考え、自分の身に置き換えて再び考え・・・としながらたっぷり味わうことのできる、中身の濃い良書でした。読みながら、自分の心に栄養が与え…  [書評を読む]  (2007.05.27 wrote by ざこね)

学者のウソ おすすめ度:おすすめ度2
個々のトピックには興味深いものもあるのですが、論理展開が粗雑に感じるところが多いためか、すんなり読むことができませんでした。 もっと丁寧・冷静に書かれていてく…  [書評を読む]  (2007.05.13 wrote by ざこね)

進化するケータイの科学 つながる仕組みから最新トレンドまでケータイ… おすすめ度:おすすめ度4
身近な最先端技術のカタマリである携帯電話について、豊富な図版と丁寧な説明でわかりやすく解説しています。 中高生が科学技術に興味を持つきっかけとしても、最近のケ…  [書評を読む]  (2007.05.06 wrote by ざこね)

ジャニヲタ 女のケモノ道 おすすめ度:おすすめ度4
僕の中にあった、暗く湿った「ヲタ」のイメージを覆した一冊。 笑って読めて、ジャニオタの生態(?)もお勉強できます。  [書評を読む]  (2007.04.24 wrote by ざこね)

ワインの個性 おすすめ度:おすすめ度4
誠実に、科学的に書かれたよい本でした。 科学的情報を積み重ねた、論理的な情報が詰まった本ですが、本書の主眼はウンチク的な知識を授けるものではなく、不誠実な商…  [書評を読む]  (2007.04.15 wrote by ざこね)

花宵道中 おすすめ度:おすすめ度5
エロティックな描写も多くありますが、大いに「せつなさ」を感じる作品でした。そして、男性の僕が読んでも大いに楽しんで読むことができました! こんなに素敵な作品を…  [書評を読む]  (2007.04.15 wrote by ざこね)

ビールでいただきます! おすすめ度:おすすめ度5
ビール好きな方は、読むと確実にビールが飲みたくなります。ビール好きなら必読!と言っていいのではないでしょうか。 著者の大田垣さん自身が前書きで言っているよう…  [書評を読む]  (2007.04.11 wrote by ざこね)

スマートモテリーマン講座 プレミアム おすすめ度:おすすめ度4
楽しく笑って読めました。 最近巷に溢れる「モテ」情報を笑い飛ばす本、のようにも感じました。  [書評を読む]  (2007.03.18 wrote by ざこね)

晩餐は「檻」のなかで おすすめ度:おすすめ度4
「檻」の【内】と【外】がこう絡み合っていたのか・・・!やられた!!と、一本取られた!って感じです。  [書評を読む]  (2007.03.14 wrote by ざこね)

ミステリーファンのためのニッポンの犯罪捜査 おすすめ度:おすすめ度4
ミステリ小説を読む楽しみがまたひとつ、増えました。 記憶に新しい事件の数々を例に挙げて、ミステリファンならきっと気になる、犯罪捜査の現場について紹介の紹介やち…  [書評を読む]  (2007.03.03 wrote by ざこね)

「感動」禁止! 「涙」を消費する人びと おすすめ度:おすすめ度3
戦後日本の消費社会、という大きな視点から最近の風潮を捉えようとしたために、論点がぼやけてしまって著者も一番語りたかったことを語りきれなかったのでないか、との印…  [書評を読む]  (2007.02.18 wrote by ざこね)

腐蝕生保 おすすめ度:おすすめ度3
エリート主人公にどこまで感情移入できるか、それによってこの作品をどの程度楽しめるかが大きく左右されると思いました。  [書評を読む]  (2007.02.18 wrote by ざこね)

「書ける人」になるブログ文章教室 ネタバレ おすすめ度:おすすめ度4
小難しい文章技術の本でもなく、安直な指南本でもありません。 テクニック的よりも心構えについて語った、現代的な表現論と言えると思います。 写真についての説明は、…  [書評を読む]  (2007.02.06 wrote by ざこね)

神社のルーツ おすすめ度:おすすめ度4
私たち日本人にとって身近な存在の神社を、難しい作業だったろうにも拘らず、丁寧に分類してあります。それでいて、それぞれの神社の系についてのボリュームが重過ぎず、…  [書評を読む]  (2007.01.22 wrote by ざこね)