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私が「ヴィジュアル系」だった頃。
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表紙からして毒々しい対談集。しかし、その中身は、笑いのなかにも追憶の甘い想いが匂う。過ぎ去った「モラトリアムの時代」を総括する一冊だ。
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(2007.02.16 wrote by アンドーナツ)
私が「ヴィジュアル系」だった頃。
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ヴィジュアル系だって勝負は中身で決まる。ヴィジュアル系って何だったのか、という切り口だけでなく、それぞれのアーティストが何を考えていたかが伝わってくる。
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(2007.02.28 wrote by euglena)


