新刊歴史・記録(NF)の書評

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次郎と正子 おすすめ度:おすすめ度5
すごく面白い。娘と本気ではりあおうとする母親への思いに引き込まれます。  [書評を読む]  (2007.06.05 wrote by ogijun)

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近衛文麿「黙」して死す―すりかえられた戦争責任 おすすめ度:おすすめ度5
不作為の罪をあぶりだすのは難しい・・・でもそれをなしえた書。  [書評を読む]  (2007.04.08 wrote by 旦那@八丁堀)

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第三帝国の興亡 2 おすすめ度:おすすめ度5
第三帝国の無血征服劇を描き出す傑作ノンフィクション  [書評を読む]  (2008.07.15 wrote by poppen)

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江戸の閨房術 おすすめ度:おすすめ度5
期待に違わぬ内容。同じ著者の「江戸の性愛術」も是非(笑)  [書評を読む]  (2006.10.18 wrote by 旦那@八丁堀)

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新装版 アメリカの日本空襲にモラルはあったか―戦略爆撃の道義的問題 おすすめ度:おすすめ度5
戦争について冷静な視点で考えてみたい人にお薦めします。  [書評を読む]  (2007.06.10 wrote by poppen)

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次郎と正子 おすすめ度:おすすめ度5
次郎の格好悪いエピソードも格好いい。正子は・・・読んでからのお楽しみです。  [書評を読む]  (2007.06.15 wrote by くま)

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再現 南京戦 おすすめ度:おすすめ度5
「南京大虐殺」の虚構性を立証する!そうは言っても、徹底的に実証主義なので、安心してお読み下さい。  [書評を読む]  (2007.08.20 wrote by 寝起きの鳥)

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第三帝国の興亡 1 (1) おすすめ度:おすすめ度5
思っていた以上に情報量が多く、読了するまでに時間がかかってしまいましたが、非常に読み応えのある作品でした。この密度で全5巻まで語られるとなると読者の方もかなり…  [書評を読む]  (2008.09.04 wrote by 羽鳥)

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いつまでも、いつまでもお元気で―特攻隊員たちが遺した最後の言葉 おすすめ度:おすすめ度5
美しい装丁に気を取られず、特攻隊員たちの苦悩を読み取ってほしい。  [書評を読む]  (2007.08.13 wrote by 寝起きの鳥)

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第三帝国の興亡 1 (1) おすすめ度:おすすめ度5
ドイツ第三帝国の誕生を描く  [書評を読む]  (2008.06.06 wrote by poppen)

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次郎と正子 おすすめ度:おすすめ度5
家事のできない母と、頑固オヤジの父。日本一破天荒な夫婦の娘が語る、普通の家族の風景。著者の成長と夫婦が歳を経ていくことによる親子の関係の変化がまた面白い。  [書評を読む]  (2007.07.15 wrote by PineTree)

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いつまでも、いつまでもお元気で―特攻隊員たちが遺した最後の言葉 おすすめ度:おすすめ度5
読了の翌朝(8/15)、靖国神社に足を運んでいた。 それでも、素直に参拝をすることができなかった・・・  想いが籠められた言葉と、彩る美しい風景写真に、ただた…  [書評を読む]  (2007.08.15 wrote by Gori)

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第三帝国の興亡 1 (1) おすすめ度:おすすめ度5
朝五時、パン屑を鼠が齧るのを見ていた、アドルフ・ヒトラー30歳、1919年。  [書評を読む]  (2008.07.06 wrote by Gori)

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第三帝国の興亡 2 おすすめ度:おすすめ度5
嵐の前の静けさ♪ The Road to War...  [書評を読む]  (2008.07.19 wrote by Gori)

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再現 南京戦 おすすめ度:おすすめ度5
歴史の一次資料から読む南京事件、本当に虐殺はあったのか?  [書評を読む]  (2007.09.22 wrote by 鎌倉夢人)

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栗林忠道からの手紙 おすすめ度:おすすめ度5
戦争に英雄と犯罪者の区別があるのだろうか?  [書評を読む]  (2007.09.24 wrote by 鎌倉夢人)

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次郎と正子 おすすめ度:おすすめ度5
確かに著者のいう通り、この家族ちょっと変、特に母親が!!なんか変で、読んでいて噴き出すことが何度もあった。  [書評を読む]  (2007.05.29 wrote by west32)

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グラデュエーション デイ おすすめ度:おすすめ度5
勇気づけられ、前向きになれる。アメリカの、西側世界の光の面を心地よく感じることが出来る。  [書評を読む]  (2007.07.10 wrote by mummykinoi1970)

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グラデュエーション デイ おすすめ度:おすすめ度4
ジョブスのスピーチが掲載されていなかったのが残念。でも面白かったです。  [書評を読む]  (2007.07.12 wrote by ululun)

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次郎と正子 おすすめ度:おすすめ度4
品があるとは、何かを「すること」ではなく「しないこと」であり、「見せること」ではなく「見せないこと」である。  [書評を読む]  (2007.06.13 wrote by ロドリゲス)

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