新刊歴史・記録(NF)の書評

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栗林忠道からの手紙 おすすめ度:おすすめ度3
栗林氏そのものを知る、というには不足気味だと思うのですが、すでに詳しい人、家庭人としての側面を堪能したい人には面白いものになっていると思います。  [書評を読む]  (2007.08.28 wrote by Bongo)

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グラデュエーション デイ おすすめ度:おすすめ度3
アメリカの多様性と懐の深さを教えてくれる本でした。  [書評を読む]  (2007.07.12 wrote by 甲斐小泉)

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グラデュエーション デイ おすすめ度:おすすめ度3
時代が変わっても大学卒業ってのは一つの新しい旅立ち。これからを担う若者へ、未来への新しい希望に向けて贈る24の言葉。  [書評を読む]  (2007.07.17 wrote by west32)

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次郎と正子 おすすめ度:おすすめ度3
自らの信念には正直な生き方を貫き通した白洲夫婦の物語だ。  [書評を読む]  (2007.06.10 wrote by 樹 直水)

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グラデュエーション デイ おすすめ度:おすすめ度3
アメリカ勝ち組の本音と建前が見えてきます  [書評を読む]  (2007.09.11 wrote by 鎌倉夢人)

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グラデュエーション デイ おすすめ度:おすすめ度3
内容は素晴しいけど一部翻訳に雑なところがあるのが残念。  [書評を読む]  (2009.01.04 wrote by ogijun)

グラデュエーション デイ おすすめ度:おすすめ度4
原文に触れたくなる。 英語で読んでみたくなるし、元のスピーチを聴きたくなるのだ。 それだけ重みのあるスピーチが多数含まれていた。  [書評を読む]  (2007.08.10 wrote by へびー)

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次郎と正子 おすすめ度:おすすめ度4
品があるとは、何かを「すること」ではなく「しないこと」であり、「見せること」ではなく「見せないこと」である。  [書評を読む]  (2007.06.13 wrote by ロドリゲス)

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齋藤孝のざっくり日本史 自腹レビュー おすすめ度:おすすめ度4
読ませる「日本史」。初心者向け、かな。  [書評を読む]  (2007.12.29 wrote by chihana)

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江戸の閨房術 おすすめ度:おすすめ度4
ひぃ〜スイマセン!目標掲載日時を1ヶ月もオーバーしちまいました! やはり移動時間に読めない本は辛いですw いや言い訳です  [書評を読む]  (2006.11.29 wrote by 移転先を辿ったら閉店)

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新装版 アメリカの日本空襲にモラルはあったか―戦略爆撃の道義的問題 おすすめ度:おすすめ度4
何故、無差別爆撃に至ったかが書かれている。 冷静な視点で好印象でした。  [書評を読む]  (2007.07.03 wrote by asklepios)

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近衛文麿「黙」して死す―すりかえられた戦争責任 おすすめ度:おすすめ度4
歴史家・鳥居民のライフワーク『昭和二十年』(草思社)のエッセンスといえます。本書を読んだら、『昭和二十年』を読まずにはいられませんね。本書だけでは物足りない感…  [書評を読む]  (2007.04.05 wrote by honsumi)

栗林忠道からの手紙 おすすめ度:おすすめ度4
ちょうど『硫黄島からの手紙』を観たばかりなので、興味深く読みました。栗林中将の人となりがよくわかります。映画のサブテキストに最適。  [書評を読む]  (2007.08.30 wrote by honsumi)

いつまでも、いつまでもお元気で―特攻隊員たちが遺した最後の言葉 おすすめ度:おすすめ度4
「ホタルになって帰ってくるよ。」と言った軍曹の遺した言葉が「轟沈」。 桜のように散る、とか・・・そう言って飛行機ごと逝ってしまったみなさんと、今いろいろお話し…  [書評を読む]  (2007.08.20 wrote by rotablue)

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再現 南京戦 おすすめ度:おすすめ度4
南京戦というものがどういう戦いであったかがよく伝わる。大虐殺の有無にはとらわれずに読めると思う。  [書評を読む]  (2007.08.26 wrote by Bongo)

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次郎と正子 ネタバレ おすすめ度:おすすめ度4
庶民のオヤジがそこにいた。普通の娘を嫁がせたくない男親、子供のように無邪気で料理が出来ない母親。でも楽しい家族なのである。  [書評を読む]  (2007.05.29 wrote by 鎌倉夢人)

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栗林忠道からの手紙 おすすめ度:おすすめ度4
栗林忠道の人間的な面に大変興味がわきました。  [書評を読む]  (2007.08.31 wrote by michako)

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グラデュエーション デイ おすすめ度:おすすめ度4
自分の尊敬するロス・ペローのスピーチはとてもおかったです。全部のスピーチを読むのは大変です。  [書評を読む]  (2007.10.12 wrote by solis)

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グラデュエーション デイ おすすめ度:おすすめ度4
ジョブスのスピーチが掲載されていなかったのが残念。でも面白かったです。  [書評を読む]  (2007.07.12 wrote by ululun)

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次郎と正子 おすすめ度:おすすめ度4
”上流階級”の白洲次郎と白洲正子の、非日常的な日常生活と、その想いに垣間見える現実。白洲次郎は、カッコいい!  [書評を読む]  (2007.05.27 wrote by Gori)

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