新刊歴史・記録(NF)の書評

RSS
表示順序:おすすめ度が高い順投稿者別新しい順(デフォルト)リセット
前のページ 1   2   3 
次郎と正子 おすすめ度:おすすめ度3
ドラゴン、フェニックス級の伝説的存在かと思っていたら、実はこの人たちは妖精さん!?な、面白驚きエピソードが詰まっていました。しかも感動できるんです。  [書評を読む]  (2007.06.05 wrote by )

この書評の推薦0件  推薦する |  その他の掲載先1  2  3 
次郎と正子 おすすめ度:おすすめ度5
すごく面白い。娘と本気ではりあおうとする母親への思いに引き込まれます。  [書評を読む]  (2007.06.05 wrote by ogijun)

この書評の推薦0件  推薦する |  その他の掲載先1  2  3 
次郎と正子 おすすめ度:おすすめ度5
確かに著者のいう通り、この家族ちょっと変、特に母親が!!なんか変で、読んでいて噴き出すことが何度もあった。  [書評を読む]  (2007.05.29 wrote by west32)

この書評の推薦0件  推薦する |  その他の掲載先1  2  3 
次郎と正子 ネタバレ おすすめ度:おすすめ度4
庶民のオヤジがそこにいた。普通の娘を嫁がせたくない男親、子供のように無邪気で料理が出来ない母親。でも楽しい家族なのである。  [書評を読む]  (2007.05.29 wrote by 鎌倉夢人)

この書評の推薦0件  推薦する |  その他の掲載先1  2  3 
次郎と正子 おすすめ度:おすすめ度4
”上流階級”の白洲次郎と白洲正子の、非日常的な日常生活と、その想いに垣間見える現実。白洲次郎は、カッコいい!  [書評を読む]  (2007.05.27 wrote by Gori)

この書評の推薦0件  推薦する |  その他の掲載先1  2  3 
近衛文麿「黙」して死す―すりかえられた戦争責任 おすすめ度:おすすめ度3
歴史の本をもっとよみたくなりました  [書評を読む]  (2007.04.11 wrote by snmocha)

近衛文麿「黙」して死す―すりかえられた戦争責任 おすすめ度:おすすめ度5
不作為の罪をあぶりだすのは難しい・・・でもそれをなしえた書。  [書評を読む]  (2007.04.08 wrote by 旦那@八丁堀)

この書評の推薦0件  推薦する |  その他の掲載先1  2  3 
近衛文麿「黙」して死す―すりかえられた戦争責任 おすすめ度:おすすめ度4
歴史家・鳥居民のライフワーク『昭和二十年』(草思社)のエッセンスといえます。本書を読んだら、『昭和二十年』を読まずにはいられませんね。本書だけでは物足りない感…  [書評を読む]  (2007.04.05 wrote by honsumi)

知られざる素顔の中国皇帝 おすすめ度:おすすめ度3
中国王朝の知識がないので、読み進むのに時間がかかりました。そのおかげで、じっくり理解できたと思います。  [書評を読む]  (2007.03.21 wrote by マンゴ)

この書評の推薦0件  推薦する |  その他の掲載先1  2  3 
知られざる素顔の中国皇帝 おすすめ度:おすすめ度3
皇帝達の、意外なエピソードや意外な一面をかいまみることの出来る一冊。  [書評を読む]  (2007.02.27 wrote by マメリ)

この書評の推薦0件  推薦する |  その他の掲載先1  2  3 
知られざる素顔の中国皇帝 おすすめ度:おすすめ度3
『名君の影』と『暗君の光』に目を向け、人間らしく皇帝を描こうとしたという本書。 中国の皇帝たちに「ちょっとだけ」興味がある方におススメと思います。  [書評を読む]  (2007.02.17 wrote by きし)

知られざる素顔の中国皇帝 おすすめ度:おすすめ度3
雲の上の存在を地上に降ろしてみたら、意外と身近にいる人に似ているかも。 人物から見た中国史です。  [書評を読む]  (2007.02.11 wrote by ぐら)

この書評の推薦0件  推薦する |  その他の掲載先1  2  3 
知られざる素顔の中国皇帝 おすすめ度:おすすめ度3
中国2000年の歴史を一望できる1冊。名君から暴君まで、さまざまな皇帝たちの素顔が覗けます。  [書評を読む]  (2007.02.09 wrote by アンドーナツ)

この書評の推薦0件  推薦する |  その他の掲載先1  2  3 
江戸の閨房術 おすすめ度:おすすめ度4
ひぃ〜スイマセン!目標掲載日時を1ヶ月もオーバーしちまいました! やはり移動時間に読めない本は辛いですw いや言い訳です  [書評を読む]  (2006.11.29 wrote by 移転先を辿ったら閉店)

この書評の推薦0件  推薦する |  その他の掲載先1  2  3 
江戸の閨房術 おすすめ度:おすすめ度5
期待に違わぬ内容。同じ著者の「江戸の性愛術」も是非(笑)  [書評を読む]  (2006.10.18 wrote by 旦那@八丁堀)

この書評の推薦0件  推薦する |  その他の掲載先1  2  3 
歴代天皇のカルテ おすすめ度:おすすめ度3
個人ブログ掲載も試してみたりしたのですが、ブログはやはりグルメ専用にしたいので、とりあえず、(4) 書評を本が好き!ブログに掲載する、でお願いします。  [書評を読む]  (2006.09.04 wrote by シルフレイ)

この書評の推薦0件  推薦する |  その他の掲載先1  2  3 
歴代天皇のカルテ おすすめ度:おすすめ度3
書評がだいぶおくれました。。  [書評を読む]  (2006.11.16 wrote by モッツァレラ)

この書評の推薦0件  推薦する |  その他の掲載先1  2  3 
江戸の閨房術 おすすめ度:おすすめ度2
うーむ、なかなか興味深いのですが、いかんせん読みづらかったです…。  [書評を読む]  (2006.11.27 wrote by QAZoo99)

この書評の推薦0件  推薦する |  その他の掲載先1  2  3 
江戸の閨房術 おすすめ度:おすすめ度2
面白いけれど、残らない本でした。ごめんなさい  [書評を読む]  (2006.11.30 wrote by みかん星人)

歴代天皇のカルテ おすすめ度:おすすめ度0
mixiとフレパにのせました。  [書評を読む]  (2006.09.17 wrote by pehu)

前のページ 1   2   3