新刊歴史・記録(NF)の書評

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次郎と正子 おすすめ度:おすすめ度5
すごく面白い。娘と本気ではりあおうとする母親への思いに引き込まれます。  [書評を読む]  (2009.01.04 wrote by ogijun)

グラデュエーション デイ おすすめ度:おすすめ度3
内容は素晴しいけど一部翻訳に雑なところがあるのが残念。  [書評を読む]  (2009.01.04 wrote by ogijun)

第三帝国の興亡 1 (1) おすすめ度:おすすめ度5
思っていた以上に情報量が多く、読了するまでに時間がかかってしまいましたが、非常に読み応えのある作品でした。この密度で全5巻まで語られるとなると読者の方もかなり…  [書評を読む]  (2008.09.04 wrote by 羽鳥)

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第三帝国の興亡 2 おすすめ度:おすすめ度5
嵐の前の静けさ♪ The Road to War...  [書評を読む]  (2008.07.19 wrote by Gori)

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第三帝国の興亡 2 おすすめ度:おすすめ度5
第三帝国の無血征服劇を描き出す傑作ノンフィクション  [書評を読む]  (2008.07.15 wrote by poppen)

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第三帝国の興亡 1 (1) おすすめ度:おすすめ度5
朝五時、パン屑を鼠が齧るのを見ていた、アドルフ・ヒトラー30歳、1919年。  [書評を読む]  (2008.07.06 wrote by Gori)

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第三帝国の興亡 1 (1) おすすめ度:おすすめ度5
ドイツ第三帝国の誕生を描く  [書評を読む]  (2008.06.06 wrote by poppen)

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齋藤孝のざっくり日本史 自腹レビュー おすすめ度:おすすめ度4
読ませる「日本史」。初心者向け、かな。  [書評を読む]  (2007.12.29 wrote by chihana)

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グラデュエーション デイ おすすめ度:おすすめ度4
自分の尊敬するロス・ペローのスピーチはとてもおかったです。全部のスピーチを読むのは大変です。  [書評を読む]  (2007.10.12 wrote by solis)

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栗林忠道からの手紙 おすすめ度:おすすめ度4
歴史に刻まれた史実。”栗林忠道”という類い稀なる男の生き様。百年の歳月を経てもなお、決して色褪せない「英雄の実像」に迫る。  [書評を読む]  (2007.10.05 wrote by Gori)

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栗林忠道からの手紙 おすすめ度:おすすめ度5
戦争に英雄と犯罪者の区別があるのだろうか?  [書評を読む]  (2007.09.24 wrote by 鎌倉夢人)

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再現 南京戦 おすすめ度:おすすめ度5
歴史の一次資料から読む南京事件、本当に虐殺はあったのか?  [書評を読む]  (2007.09.22 wrote by 鎌倉夢人)

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グラデュエーション デイ おすすめ度:おすすめ度3
アメリカ勝ち組の本音と建前が見えてきます  [書評を読む]  (2007.09.11 wrote by 鎌倉夢人)

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栗林忠道からの手紙 おすすめ度:おすすめ度4
栗林忠道の人間的な面に大変興味がわきました。  [書評を読む]  (2007.08.31 wrote by michako)

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栗林忠道からの手紙 おすすめ度:おすすめ度4
ちょうど『硫黄島からの手紙』を観たばかりなので、興味深く読みました。栗林中将の人となりがよくわかります。映画のサブテキストに最適。  [書評を読む]  (2007.08.30 wrote by honsumi)

栗林忠道からの手紙 おすすめ度:おすすめ度3
栗林氏そのものを知る、というには不足気味だと思うのですが、すでに詳しい人、家庭人としての側面を堪能したい人には面白いものになっていると思います。  [書評を読む]  (2007.08.28 wrote by Bongo)

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再現 南京戦 おすすめ度:おすすめ度4
南京戦というものがどういう戦いであったかがよく伝わる。大虐殺の有無にはとらわれずに読めると思う。  [書評を読む]  (2007.08.26 wrote by Bongo)

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再現 南京戦 おすすめ度:おすすめ度5
「南京大虐殺」の虚構性を立証する!そうは言っても、徹底的に実証主義なので、安心してお読み下さい。  [書評を読む]  (2007.08.20 wrote by 寝起きの鳥)

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いつまでも、いつまでもお元気で―特攻隊員たちが遺した最後の言葉 おすすめ度:おすすめ度4
「ホタルになって帰ってくるよ。」と言った軍曹の遺した言葉が「轟沈」。 桜のように散る、とか・・・そう言って飛行機ごと逝ってしまったみなさんと、今いろいろお話し…  [書評を読む]  (2007.08.20 wrote by rotablue)

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いつまでも、いつまでもお元気で―特攻隊員たちが遺した最後の言葉 おすすめ度:おすすめ度5
読了の翌朝(8/15)、靖国神社に足を運んでいた。 それでも、素直に参拝をすることができなかった・・・  想いが籠められた言葉と、彩る美しい風景写真に、ただた…  [書評を読む]  (2007.08.15 wrote by Gori)

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