新刊社会・政治の書評

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着る女 おすすめ度:おすすめ度3
よかったです。「着ること、生きること」とは、光野桃さんの本のタイトルですが、このエッセイでも「生き方」と「着方」の近しさを感じました。  [書評を読む]  (2007.04.12 wrote by )

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着る女 おすすめ度:おすすめ度3
ファッションについて、と云うよりむしろ、ファッションを切り口にした著者の育った環境と時代、と云う内容でした。  [書評を読む]  (2007.04.22 wrote by pooh)

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反戦軍事学 おすすめ度:おすすめ度3
反戦の立場から軍事を語るというスタンスに共感。しかし軍事知識の披露は、ちょっと知っている人には退屈になってしまうのが残念。そうした意味で、類書に比べて、これが…  [書評を読む]  (2007.03.28 wrote by PineTree)

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着る女 おすすめ度:おすすめ度3
昭和60年代70年代を過ごした少女のおしゃれに対する可愛らしい思いを垣間見れました。  [書評を読む]  (2007.04.20 wrote by oto)

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フランス父親事情 おすすめ度:おすすめ度3
 フランスの父親たちに見る「父性」の行方。  [書評を読む]  (2007.03.29 wrote by アンドーナツ)

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禁煙ファシズムと戦う ネタバレ おすすめ度:おすすめ度3
愛煙/嫌煙をめぐるポリティクスにメスを入れ、嫌煙の背後に潜む全体主義的心理操作の実態をつまびらかにした書。愛煙家のみなさん、ぜひ本書を読んで、これ以上肩身の狭…  [書評を読む]  (2007.02.18 wrote by papyrus)

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世界がもし100人の村だったら (4) おすすめ度:おすすめ度3
生きていくことすら保証されない数値がこの地球の子ども達の身の上に存在することを私たちは知らねばなりません  [書評を読む]  (2006.12.10 wrote by ヒロミ)

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着る女 おすすめ度:おすすめ度3
エッセイですが、ひとつひとつのエピソードが、それだけで“物語性”を帯びています。実力派脚本家の手によるものだけあって、たんなる思い出話やお説教に堕してはいない…  [書評を読む]  (2007.04.07 wrote by honsumi)

M2:ナショナリズムの作法 おすすめ度:おすすめ度3
これほど読者を置き去りにした対談というのも珍しい。「ついてこれる者だけついてこい」という姿勢はある意味、立派であるし、それこそが本書の魅力。だがここへ来て、力…  [書評を読む]  (2007.04.25 wrote by honsumi)

反戦軍事学 おすすめ度:おすすめ度3
階級から憲法改正まで、かなり幅広い論点です。  [書評を読む]  (2007.05.10 wrote by 樹 直水)

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生きさせろ! 難民化する若者たち おすすめ度:おすすめ度3
就職問題に対して社会はどのように改善していくべきかを考えてみてください。  [書評を読む]  (2007.06.09 wrote by ひるね)

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生きさせろ! 難民化する若者たち 自腹レビュー おすすめ度:おすすめ度3
作者は収支徹底して「搾取される側」からの目線でひたすら怒っているため、客観的にはどうなんだろ?と思うところはありますが、熱さに引きずられて一気に読んでしまいま…  [書評を読む]  (2007.07.21 wrote by キア)

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禁煙ファシズムと戦う おすすめ度:おすすめ度3
「ファシズム」とまで言えるかなあ?  [書評を読む]  (2007.02.24 wrote by 旦那@八丁堀)

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私が愛した官僚たち おすすめ度:おすすめ度3
この本に出てくる役人さんが「辞めないような」システムを考える必要があるな〜と思いました。  [書評を読む]  (2007.04.15 wrote by 旦那@八丁堀)

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今世紀で人類は終わる? おすすめ度:おすすめ度3
ぐんぐんと視点が広がっていく本だった。不都合な真実とはまた違う視点で、「人類」の将来を書いた本。  [書評を読む]  (2007.05.14 wrote by laksa)

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禁煙ファシズムと戦う おすすめ度:おすすめ度3
小谷野氏のヒステリックな主張には少々ゲンナリ。 斉藤氏の「国家権力による国民統制のニオイ」を感じとる視点は注目に値する・・・かも?  [書評を読む]  (2007.02.25 wrote by コバコバ)

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着る女 おすすめ度:おすすめ度3
前半はおもしろくて、後半はちょっとだれた感じでした。それでも「着るもの」にこだわる女の感覚は伝わってきます。  [書評を読む]  (2007.04.26 wrote by イソップ)

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玉くしげ おすすめ度:おすすめ度3
日教組が全盛の時代に義務教育を受けた身なので、国学の部分には違和感がありました。しかし、当時の状況を述べた部分にはうなずかされました。  [書評を読む]  (2007.10.11 wrote by 甲斐小泉)

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大量監視社会―マス・サーベイランス ネタバレ おすすめ度:おすすめ度3
この本の内容が真実ならば、背筋が寒くなります。もしそうなら、これは見逃せないです。  [書評を読む]  (2008.07.17 wrote by YO-SHI)

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電車の中で化粧する女たち―コスメフリークという「オタク」 ネタバレ おすすめ度:おすすめ度3
宣伝文にある「電車の中で化粧をする心理」については詳しくは書かれていません。が、いろんな意味で興味深い一冊であるのは事実です。 宣伝文から得た印象通りではなか…  [書評を読む]  (2007.02.17 wrote by ululun)

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