新刊国内純文学の書評

RSS
表示順序:おすすめ度が高い順投稿者別新しい順(デフォルト)リセット
前のページ 1   2   3   4   5   6   7   8   9   10     次のページ
ハイドラ おすすめ度:おすすめ度3
今回は、薄味の金原という感じですね。大人になったのかな?  [書評を読む]  (2007.06.06 wrote by 薫葉豊輝)

この書評の推薦0件  推薦する |  その他の掲載先1  2  3 
スウィート スウィート バスルーム おすすめ度:おすすめ度5
とってもとっても心温まる素敵な素敵なファンタジー純愛物語。その純愛を引き立てて盛り上げるのが、”死”だったりして、思いっきり泣けちゃいます!  [書評を読む]  (2007.06.03 wrote by Gori)

この書評の推薦0件  推薦する |  その他の掲載先1  2  3 
バージョンアップ はちきれそうなあたしの12か月 おすすめ度:おすすめ度3
ダイエット法の進化もめまぐるしいなと、ダイエットフリークなら楽しく読めるかも…。  [書評を読む]  (2007.06.03 wrote by uririn)

この書評の推薦0件  推薦する |  その他の掲載先1  2  3 
ハイドラ ネタバレ おすすめ度:おすすめ度4
どうしても、大好きで、いい人で、選びたいのは、ぴったりなのは、わかってるのに。 それでも必要なのは…。  [書評を読む]  (2007.06.01 wrote by ショコラカフェ)

この書評の推薦0件  推薦する |  その他の掲載先1  2  3 
ハイドラ おすすめ度:おすすめ度5
期待以上。読んだ後の衝撃の喰らい方が気持ち良いような、怖いような、すごい快感。本格的ヤンデレ小説!って感じ。  [書評を読む]  (2007.06.01 wrote by tamuken)

この書評の推薦0件  推薦する |  その他の掲載先1  2  3 
年下恋愛 おすすめ度:おすすめ度3
「社会現象化した年下の男性との恋愛&結婚がテーマ」なんだそうです。 まあ確かに身の回りを見ていてもその通りです。 常に女性が年上だけ見ていたら年々対象が狭…  [書評を読む]  (2007.05.31 wrote by キア)

この書評の推薦0件  推薦する |  その他の掲載先1  2  3 
ハイドラ おすすめ度:おすすめ度4
宿命を生きる女性のかなしい苦笑い  [書評を読む]  (2007.05.30 wrote by ロドリゲス)

この書評の推薦0件  推薦する |  その他の掲載先1  2  3 
正義のミカタ―I’m a loser おすすめ度:おすすめ度4
物事を深く考えない人々は幸せである。これがこの本を読み終わったときの最初の感想。わかっているのだ、自らあるべき姿への努力を始めた以上後戻りはできない、ここで思…  [書評を読む]  (2007.05.29 wrote by euglena)

この書評の推薦0件  推薦する |  その他の掲載先1  2  3 
ハイドラ おすすめ度:おすすめ度3
先はどうあれ、したたかに生きる「女」の話かもしれないなと思わされました。  [書評を読む]  (2007.05.29 wrote by uririn)

この書評の推薦0件  推薦する |  その他の掲載先1  2  3 
ハイドラ おすすめ度:おすすめ度2
また、ダメだった。  [書評を読む]  (2007.05.29 wrote by ベック)

この書評の推薦0件  推薦する |  その他の掲載先1  2  3 
事変の夜 おすすめ度:おすすめ度5
前巻同様、非常に面白かったです。第三部も楽しみです。  [書評を読む]  (2007.05.28 wrote by poppen)

この書評の推薦0件  推薦する |  その他の掲載先1  2  3 
バージョンアップ はちきれそうなあたしの12か月 おすすめ度:おすすめ度3
ヒロインは28歳、だけど少女小説。 ヒロインが恋愛に悩み仕事に悩み(少女小説においては部活や受験に悩み)素敵な男性に出会って啓発されて奮闘して→いろいろあった…  [書評を読む]  (2007.05.28 wrote by キア)

この書評の推薦0件  推薦する |  その他の掲載先1  2  3 
正義のミカタ―I’m a loser おすすめ度:おすすめ度4
筋金入りのいじめられっ子・亮太を主人公に据え、亮太の成長をワクワクしながら楽しむことができました。 読んで楽しく、爽快でありながら、読むものの心に突き刺さる問…  [書評を読む]  (2007.05.27 wrote by ざこね)

象の背中 ネタバレ おすすめ度:おすすめ度4
一見すると泣かせるだけの映画用小説ですが、その奥には世代間ギャップや死生観といった深いテーマがどっしりと横たわっており、それらをさすが巨匠といったポジショニン…  [書評を読む]  (2007.05.26 wrote by おたこはん)

この書評の推薦0件  推薦する |  その他の掲載先1  2  3 
正義のミカタ―I’m a loser おすすめ度:おすすめ度4
奥付の発行日に間に合いました。 はい、これはとても面白い物語でした。  [書評を読む]  (2007.05.25 wrote by みかん星人)

この書評の推薦+1件  推薦する |  その他の掲載先1  2  3 
事変の夜 おすすめ度:おすすめ度4
満州国成立史を船戸与一は、こう料理してくれました。私はその味わいの深さを堪能しています。  [書評を読む]  (2007.05.25 wrote by keibi402)

正義のミカタ―I’m a loser おすすめ度:おすすめ度4
とても痛快に、一気に読むことが出来ました。  [書評を読む]  (2007.05.25 wrote by ppt)

この書評の推薦0件  推薦する |  その他の掲載先1  2  3 
象の背中 おすすめ度:おすすめ度3
走り続けた人生を振り返り「生」と「死」を見つめるきっかけとなる一冊となるかもしれません。 個人的にはあまり泣けなかったので低めの点です  [書評を読む]  (2007.05.25 wrote by ululun)

この書評の推薦0件  推薦する |  その他の掲載先1  2  3 
ハイドラ おすすめ度:おすすめ度5
いまだに理解が定まらないが、何処かで否定し拒絶しつつ、一方では、圧倒的に受容れて理解したがっている私がいる。  [書評を読む]  (2007.05.24 wrote by Gori)

この書評の推薦0件  推薦する |  その他の掲載先1  2  3 
正義のミカタ―I’m a loser おすすめ度:おすすめ度3
「正義の味方」は、きっと誰の心にもあるものかも。  [書評を読む]  (2007.05.24 wrote by uririn)

この書評の推薦0件  推薦する |  その他の掲載先1  2  3 
前のページ 1   2   3   4   5   6   7   8   9   10     次のページ