新刊エッセイ・評論の書評

RSS
表示順序:おすすめ度が高い順投稿者別新しい順(デフォルト)リセット
前のページ 1   2   3   4   5   6   7   8   9   10     次のページ
オタクコミュニスト超絶マンガ評論 おすすめ度:おすすめ度3
マンガ嫌いの活字好きな人間なら楽しめるが、マンガ好きの活字嫌いな人にはお勧めできない。相当灰汁が強い。「マンガ」でなく「評論」であることをお忘れなく。  [書評を読む]  (2007.12.02 wrote by 本宮とが)

この書評の推薦0件  推薦する |  その他の掲載先1  2  3 
運命におまかせ ネタバレ おすすめ度:おすすめ度3
成功哲学書を多く読んでいる人には「?」の内容かもしれませんが、力まず生きていきたい人には◎かも知れません。私は中立。  [書評を読む]  (2007.12.02 wrote by つぶ庵)

この書評の推薦0件  推薦する |  その他の掲載先1  2  3 
運命におまかせ おすすめ度:おすすめ度3
う〜ん、せっかくいいポイントを示しているのに、何かが「届いていない」感じの内容でした。  [書評を読む]  (2007.11.26 wrote by イソップ)

この書評の推薦0件  推薦する |  その他の掲載先1  2  3 
運命におまかせ おすすめ度:おすすめ度3
あやし〜と思う部分もありましたが、既成の善に対する洞察にはうなずけました。こういう考え方もありだと思います。  [書評を読む]  (2007.11.21 wrote by 甲斐小泉)

この書評の推薦0件  推薦する |  その他の掲載先1  2  3 
玉くしげ おすすめ度:おすすめ度3
ハンディな新書タイプで宣長の言葉が蘇る意義は大きい。ですが「美しい国のための提言」という副題には違和感が残りました。  [書評を読む]  (2007.11.09 wrote by honsumi)

この書評の推薦0件  推薦する |  その他の掲載先1  2  3 
「加速力」で成功をつかめ! おすすめ度:おすすめ度3
新時代の国語道の開拓者の新刊に注目!  [書評を読む]  (2007.10.27 wrote by 薫葉豊輝)

この書評の推薦0件  推薦する |  その他の掲載先1  2  3 
玉くしげ おすすめ度:おすすめ度3
日教組が全盛の時代に義務教育を受けた身なので、国学の部分には違和感がありました。しかし、当時の状況を述べた部分にはうなずかされました。  [書評を読む]  (2007.10.11 wrote by 甲斐小泉)

この書評の推薦0件  推薦する |  その他の掲載先1  2  3 
こころの霧が晴れる言葉 おすすめ度:おすすめ度3
自分や他人に対して「いやし」や「ゆるし」が必要と思う方は是非どうぞ。  [書評を読む]  (2007.10.09 wrote by mozu180)

この書評の推薦0件  推薦する |  その他の掲載先1  2  3 
博士の本棚 おすすめ度:おすすめ度3
恥ずかしながら読んだことのある本がほとんどなかったので文章にノリきれませんでした・・・。 何冊か読んでから再読してみます。  [書評を読む]  (2007.10.04 wrote by onoken)

この書評の推薦0件  推薦する |  その他の掲載先1  2  3 
独断流「読書」必勝法 おすすめ度:おすすめ度3
がははと読めました。昔読んだ名作を読み直すと新たな気持ちで楽しめそうです。  [書評を読む]  (2007.10.05 wrote by dada2)

この書評の推薦0件  推薦する |  その他の掲載先1  2  3 
私、おバカですが、何か?―偏差値40のかしこい生き方 おすすめ度:おすすめ度3
タイトルには“バカ”の文字が躍っているが、実質、著者は賢い。 自分の弱点を把握する能力と、抜群の行動力の二点に感心させられる。  [書評を読む]  (2007.10.03 wrote by へびー)

この書評の推薦0件  推薦する |  その他の掲載先1  2  3 
なんにもないところから芸術がはじまる おすすめ度:おすすめ度3
ごめんなさい・・・ギブです・・・  [書評を読む]  (2007.09.26 wrote by naomi)

この書評の推薦0件  推薦する |  その他の掲載先1  2  3 
博士の本棚 おすすめ度:おすすめ度3
小川洋子の世界観にどっぷり浸ることができるのがこの本の魅力でしょう。「博士の愛した数式」が好きな人にはおすすめ。  [書評を読む]  (2007.09.21 wrote by キア)

この書評の推薦0件  推薦する |  その他の掲載先1  2  3 
作家は編集者と寝るべきか 自腹レビュー おすすめ度:おすすめ度3
いつも同じ話だとわかっているのになのに内田春菊エッセイを(文章のものも、マンガのものも)何冊も何冊も読んでしまうのはなぜ?  [書評を読む]  (2007.07.21 wrote by キア)

この書評の推薦0件  推薦する |  その他の掲載先1  2  3 
秘伝 大学受験の国語力 おすすめ度:おすすめ度3
後半はセンター試験・私大・国立大の実際の入試問題文と解説なので、なかなか読み応えといいますか解き応えがあります。別に誰に採点されてるわけでなくても問題を出され…  [書評を読む]  (2007.09.16 wrote by キア)

この書評の推薦0件  推薦する |  その他の掲載先1  2  3 
なんにもないところから芸術がはじまる おすすめ度:おすすめ度3
まったく知らなかった現代芸術について新鮮な感覚で読むことができ、なかなか面白い読書体験でした。ただ、残念ながら、同意できない点も多々ありました。  [書評を読む]  (2007.09.06 wrote by poppen)

この書評の推薦0件  推薦する |  その他の掲載先1  2  3 
こころの霧が晴れる言葉 おすすめ度:おすすめ度3
簡単に読めて本の感じつかめます  [書評を読む]  (2007.09.02 wrote by オアシス)

この書評の推薦0件  推薦する |  その他の掲載先1  2  3 
私、おバカですが、何か?―偏差値40のかしこい生き方 おすすめ度:おすすめ度3
「大学に入ろう」と思いついても、行動に移せる人はどれだけいるだろうか。  [書評を読む]  (2007.08.24 wrote by asklepios)

この書評の推薦0件  推薦する |  その他の掲載先1  2  3 
私、おバカですが、何か?―偏差値40のかしこい生き方 おすすめ度:おすすめ度3
学歴とは何か?入試の意義とは何か?バカと賢いの違は何か?・・・わからなくなる本です。  [書評を読む]  (2007.08.22 wrote by キア)

この書評の推薦0件  推薦する |  その他の掲載先1  2  3 
華道界のプリンスが直伝する 美的生活のヒント おすすめ度:おすすめ度3
華道の知識も得つつ、美しく生活するヒントが書かれています。  [書評を読む]  (2007.07.27 wrote by matika)

この書評の推薦0件  推薦する |  その他の掲載先1  2  3 
前のページ 1   2   3   4   5   6   7   8   9   10     次のページ