新刊フィクションの書評

RSS
表示順序:おすすめ度が高い順投稿者別新しい順(デフォルト)リセット
前のページ 1   2   3   4   5   6   7   8   9   10     次のページ
君のためなら千回でも おすすめ度:おすすめ度5
今年読んだ小説ランキングの中でも断トツNo.1の内容で、本年の締め括りとなるこの時期に、このような作品が読めて、本当に幸せでした。  [書評を読む]  (2007.12.12 wrote by poppen)

この書評の推薦0件  推薦する |  その他の掲載先1  2  3 
夜愁 ネタバレ おすすめ度:おすすめ度5
1940年代のロンドンを舞台に描かれる、戦争、愛情、そして、人間の誰もが心の深層に秘めている闇の部分、、、歳月を遡って明かされる事実。深い深い物語の愉しみ♪  [書評を読む]  (2007.06.24 wrote by Gori)

この書評の推薦0件  推薦する |  その他の掲載先1  2  3 
サフラン・キッチン おすすめ度:おすすめ度5
明るい物語ではないですが、心に染み入る秀作です。ジュンパ・ラヒリの作品が好きな人には、特にオススメ。  [書評を読む]  (2006.12.11 wrote by ぐら)

この書評の推薦0件  推薦する |  その他の掲載先1  2  3 
ルー 炎上! 恥かけ、汗かけ、涙しろ おすすめ度:おすすめ度5
内容はもうね、あえてここで書こうとも思わない(←ダメじゃん!)。ってかボクの筆力ではこのパワーは伝わんないのよ。  だってさぁ、この本のサブタイトルが、「恥か…  [書評を読む]  (2007.06.22 wrote by おたこはん)

この書評の推薦0件  推薦する |  その他の掲載先1  2  3 
わが悲しき娼婦たちの思い出 おすすめ度:おすすめ度5
書評書くのが苦しかった。でも、G・ガルシア=マルケスは好き。弱る。  [書評を読む]  (2006.11.20 wrote by dada2)

この書評の推薦0件  推薦する |  その他の掲載先1  2  3 
奇跡の自転車 おすすめ度:おすすめ度5
本の感想を書くなんていつ依頼? 変わっていく主人公が妙に心地良かったです。  [書評を読む]  (2006.10.21 wrote by Ryuman)

この書評の推薦0件  推薦する |  その他の掲載先1  2  3 
あなたに不利な証拠として おすすめ度:おすすめ度5
今さら紹介不要かとは思いますが、読み返すほどに感銘を受ける一冊でした。  [書評を読む]  (2008.04.24 wrote by ぐら)

この書評の推薦0件  推薦する |  その他の掲載先1  2  3 
君のためなら千回でも おすすめ度:おすすめ度5
お涙頂戴系の泣かせだけではない、アフガニスタンに昔からある差別なども盛り込まれた、骨太の物語です。  [書評を読む]  (2007.12.10 wrote by )

この書評の推薦0件  推薦する |  その他の掲載先1  2  3 
きみはポラリス おすすめ度:おすすめ度5
想像以上に良い本でしたv読後感が良いです♪  [書評を読む]  (2007.06.20 wrote by michako)

この書評の推薦0件  推薦する |  その他の掲載先1  2  3 
老師と少年 おすすめ度:おすすめ度5
コギト命題。自分は誰なのか。一体なぜ生きているのか。薄い本なのにズシリとくる本。おすすめです!  [書評を読む]  (2006.11.19 wrote by 旦那@八丁堀)

きみはポラリス ネタバレ おすすめ度:おすすめ度5
おじさんに『恋愛のバイブル』なんて、今更必要無い、などと言っちゃあいけねぇ。恋愛に年齢は関係ないし、性別だって、血縁だって、婚姻だって、犬とだって!?、だから…  [書評を読む]  (2007.06.16 wrote by Gori)

この書評の推薦0件  推薦する |  その他の掲載先1  2  3 
わが悲しき娼婦たちの思い出 ネタバレ おすすめ度:おすすめ度5
あっと言う間に読み終わりましたが、ガルシア=マルケスは只者ではありません。心して、かかって下さい。  [書評を読む]  (2006.12.02 wrote by hacker)

この書評の推薦0件  推薦する |  その他の掲載先1  2  3 
検死審問―インクエスト おすすめ度:おすすめ度5
溢れるユーモアと機知が楽しめる傑作  [書評を読む]  (2008.03.04 wrote by poppen)

この書評の推薦0件  推薦する |  その他の掲載先1  2  3 
君のためなら千回でも おすすめ度:おすすめ度5
重苦しい内容なのに、ページを捲る指を止められませんでした。よかったです。  [書評を読む]  (2008.03.04 wrote by ぐら)

この書評の推薦0件  推薦する |  その他の掲載先1  2  3 
冬そして夜 ネタバレ おすすめ度:おすすめ度5
アメリカのハイスクールに潜む社会問題を浮き彫りにする傑作探偵小説でした。  [書評を読む]  (2008.07.02 wrote by poppen)

この書評の推薦0件  推薦する |  その他の掲載先1  2  3 
オドの魔法学校 おすすめ度:おすすめ度5
文庫本一冊で完結する、コンパクトで濃密なファンタジー。大人向けファンタジー入門に好適。  [書評を読む]  (2008.07.02 wrote by mummykinoi1970)

この書評の推薦0件  推薦する |  その他の掲載先1  2  3 
白楼夢―海峡植民地にて ネタバレ おすすめ度:おすすめ度5
これは掘り出しものでした。著者の作品は初読でしたが、これほどの手練とは思いもよらなかった。大正八年(1919年)当時のシンガポールを調べてから読むと、面白さ倍…  [書評を読む]  (2007.06.15 wrote by honsumi)

夜愁 おすすめ度:おすすめ度5
一人静かに落ち着ける時間が必要です。弱い部分を揺さぶられます。  [書評を読む]  (2007.06.13 wrote by naomi)

この書評の推薦0件  推薦する |  その他の掲載先1  2  3 
冬そして夜 おすすめ度:おすすめ度5
それぞれに個性的な主人公リディアとビル。お洒落でアイロニカルな二人のやりとりには、ハードボイルド・デテクティブ・ストーリーの魅力がたっぷりです。  [書評を読む]  (2008.07.10 wrote by 佐吉)

この書評の推薦+1件  推薦する |  その他の掲載先1  2  3 
夜愁 ネタバレ おすすめ度:おすすめ度5
お世辞にも明るいとは言い難いものでしたが、素晴らしい小説でした。もう一度再読したいと思います。  [書評を読む]  (2007.06.07 wrote by poppen)

この書評の推薦+1件  推薦する |  その他の掲載先1  2  3 
前のページ 1   2   3   4   5   6   7   8   9   10     次のページ