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<title>本が好き！ 書籍在庫一覧</title>
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<copyright>Copyright (c) 2008, 本が好き！</copyright>
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<title>ブライトノミコン</title>
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２日前のことだ。ぼくは死んだ。助けてくれたのはミスター・ルーン。神秘の探偵、麻薬愛好家、宇宙刑事、男の中の男、オカリナに新たな力を与えし者だ。記憶をなくしたぼくはとりあえず彼が手がける事件の記録者となるべく、血の契約をかわした。それがこの奇想天外、奇妙奇天烈、棒腹絶倒な体験のはじまりだった。ブライトンをめぐる12のヘンテコな事件の裏にひそむ恐るべき陰謀。奇才ロバート・ランキンの個性炸裂、面白冒険譚。訳者あとがき＝圷香織
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<name>ロバート・ランキン／圷 香織　訳</name>
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<title>ビジュアル図解東京の「痕跡」</title>
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変貌著しい首都・東京ですが、昭和、江戸、さらに時代をさかのぼる歴史の痕跡はいたるところに残っています。ほとんどの人がその痕跡に気がつかず生活しています。
例えば、通学通勤で利用している地下鉄、駅と駅の間はただのトンネルだけではなく、古い駅（廃駅）が存在することがあります。大和時代の古墳、旧大日本帝国海軍の艦艇、廃線の跡など、思わぬところに歴史を垣間見ることができるのです。誰も教えてくれないだけで、実はさまざまな痕跡が身近な場所に残っています。
最近はマニアだけでなく、幅広い層の人が痕跡に興味を持っています。しかし、歴史やジャンル別に専門的に書かれた解説ばかりの難しい本が多いのが現状です。本書は１冊で『城址』『街道』『廃駅』『戦跡』『古墳』という幅広い痕跡を理解でき、著者が現地で撮影した写真を多く掲載してビジュアルで訴えるものとなっております。
巻末の「痕跡探索モデルコース」では、地図と一緒にコースを丁寧に解説し、本文にはない珍スポットも紹介しており、読者の知的好奇心を呼び覚ますこと間違いなしです。
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<name>遠藤ユウキ</name>
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<title>嫌いな人がいなくなる!</title>
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会社には色々な人がいます。そんな中、苦手な人、嫌いな人がいるのは当たり前のことかもしれません。そして、自分が苦手とする相手も、こちらに対して同じように悪い印象を持っている場合が多いものです。
では、相手がこちらに持っている悪い印象を変えてしまおう、というのが本書の意図です。たとえ自分にとって相手が苦手なままでも、相手がこちらによい印象を持ってくれれば、相手のほうから上手に付き合おうとしてくれます。
そのためには「見せ方を変える」こと。本書では思わず笑ってしまうコミュニケーション手法を紹介しています。例えば、「永ちゃんと宝塚に学ぶ『指先の極意』」「一万円スマイル法―見せかけ笑顔のつくり方」「まゆ毛とイメージアップの相関関係」「ココリコ遠藤に学ぶ、話しの長い人と上手に付き合う方法」など、苦手な人とのコミュニケーションが楽しみになるほどの方法が満載です。
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<name>アンディ中村</name>
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<title>ハロウィーンに完璧なカボチャ</title>
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ルーシーの夫が以前に修復した屋敷が全焼。焼け跡から友人でもある屋敷の女主人の焼死体が発見された。このところ町では古い建物の火事が妙に多く、自分も古い農家に住むルーシーは不安を募らせる。折しもハロウイーンをひかえて、町をあげてのお祭り気分。夫はお堅い歴史地区保存委員会の委員に指名されるやらで、大騒ぎのなか赤ん坊をかかえたルーシーは、増えすぎた体重を気にしつつ、独自調査を始める。好評主婦探偵シリーズ。訳者あとがき＝高田惠子
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<name>レスリー・メイヤー</name>
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<title>最高の銀行強盗のための47ヶ条</title>
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タラ・エバンズは22歳。とびきりの美女にして、名うての銀行強盗だ。父親のワイアットが考案した“47ヶ条の規則”を守りつつ、ふたりで全米を荒らしてきたが、最近は強盗ついでに殺しを楽しむ父親にうんざりしている。そんなふたりの次なる獲物は、さびれた田舎町にある小さな銀行。その町で、運命の出会いが彼女を待っていた……。やがて始まる危険な恋の行方は？　驚異の新人が贈る、ノンストップ青春＋強盗小説。解説＝村上貴史
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<name>トロイ・クック／高澤 真弓　訳</name>
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<title>ビジネスマンのためのスピーチ上手になれる本</title>
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<summary type="text/plain">
朝礼での意見発表、面接での予想もしなかった質問、会議でのプレゼン、結婚式・式典でのスピーチ、交流会での自己紹介･････ビジネスマンには、人前で話す機会がたくさんあります。しかし、いざその場面がくると、何を話せばいいのかわからなくなって焦って言葉が出てこない人、また、決まった言葉は言えるけどフリートークが苦手な人は多いのではないでしょうか。本書はそんな人に贈る、話す技術を身につけるための本です。話し方テクニックは、一生の財産になります。スピーチ上手になると、周りからの評価がアップする、重要な仕事を任される、人を説得することができる、自分の思いをしっかり伝えられる、人間的な魅力がアップする･････といった
メリットがたくさんあります。すぐにできる基礎編から、スピーチの達人に近づく上級編まで様々なテクニックを解説しています。学生時代からDJとして活躍してきた著者が汗と涙を流して身につけたテクニックを大公開。
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<name>羽田　徹</name>
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<title>かしこい経営者だけが使っている7つの数字</title>
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<summary type="text/plain">
「会計を知らずして経営はできない」というのは当たり前のことです。しかし、「会計は経理がやることだ」「あまち数字は好きではない･･･」と考える経営者の方が多くいるのが現状です。そんな中、物価高騰や原油高で、会社の売上を伸ばさなければ立ち行かなくなるのも事実です。経営者・管理者が自ら数字を分析して考えなければならない時代が来ているのです。本書では、「売上」「客数」「客単価」「仕入原価」「売れている商品&#65533;、&#65533;、&#65533;」の７つの数字を毎日書き込み、現場の生きている数字を把握するための『売り筋発見シート』と提案しています。すると会計ソフトでは見えないリアルな数字をつかめ、お客様を見つめて「売るべき商品」を発見でき、売上アップにつながります。実際にシートを使って成功している経営者の例として、飲食業、小売業、リフォーム業、製造業などを取り上げています。
「どうすれば売上が伸びるのかがわからない」「いつも資金繰りで頭がいっぱいだ」そう悩む経営者の方に贈る、実際的な本となっております。
そしてこの『売り筋発見シート』、簡単な数字で構成されているので、従業員も使えます。
すると、やる気アップ、改善提案につながります。数字で社長から褒められることもあるかもしれません。
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<name>野口タカ子</name>
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<title>アンドルー・ラング世界童話集 (第6巻)</title>
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<issued>2008-09-24T00:00:00+09:00</issued>
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<summary type="text/plain">
世界各国の民話昔話を、英国の古典学者、民俗学者アンドルー・ラングが収集再話した童話集の第６弾。収録作品は「ロバむすめ」「ぜったいにとけない魔法」「泥棒とうそつきのふたり組み」「小さな灰色の男」「太守の三人のむすこ」「キルカスのおとめたちの話」「クマ」「お日さまの子ども」「街角の音楽隊」「人食い鬼」「妖精のあやまち」など計24編。挿絵は初版時のものを使用。H・J・フォードの美麗なイラスト多数。完全新訳。
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<name>アンドルー・ラング</name>
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<title>給料の上がる人・上がらない人</title>
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<issued>2008-09-23T00:00:00+09:00</issued>
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<summary type="text/plain">
タイトルにある「給料の上がる人」となるには、会社が儲かっているのが前提。そのためには、会社に良い戦略があって、それと実現するために社長と社員が共通の「目標」、「思い」を持ち、協力して会社を回すことが必要です。そうすることで、経営はうまくいき、結果として社員の給料も上がりやすくなるのです。
社員が効率よく作業を進めていくための大原則「まじき報忘（間違いを繰り返さず、時間を有効活用して気働きができ、報告が上手で物忘れしない）」を本書は提案しています。本書はサラリーマンに読んでいただきたいのはもちろんのこと、経営者にもお勧めです。日本の会社の95％は中小企業です。従業員に対する教育やしつけは、すべての中小企業経営者の悩みとなっています。「なぜ、うちの社員はこんなことでもできないんだ」などと、思いながらも、従業員教育にかける時間もお金もないのが現状です。社員としての最低限のルールとマナーを本書で知って、社員の意識付けを働きかけることができるのです。
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<name>木子　吉永</name>
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<title>お客をつかむウェブ心理学</title>
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<summary type="text/plain">
大企業はもちろん、小規模企業、個人事業主でもホームページやブログを持つのが当たり前の世の中。これだけの大量のネット情報量の中で、ユーザーや消費者の目に留まるホームページを作るにはどうすればいいのでしょうか。そこで、本書ではウェブ制作に心理法則を活用することで、単なる売るノウハウを越えた「人間心理に効果的に訴える心理戦略」を提案しています。“ハロー効果”“ザイオンス効果”“コンコルド効果”など、今日からすぐに役立つ「50の心理法則」を、なじみ深い日常的な事例をもとに分かりやすく解説します。著者は「ウェブ商人」と名乗り、ブランディング戦略、SEO対策などを複合的に活用したウェブマーケティング理論を展開しクライアントから支持されています。
発売後は、アマゾンランキングで6位に上った人気本です。
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<name>川島康平</name>
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<title>楽して成功できる 非常識な勉強法</title>
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<issued>2008-09-23T00:00:00+09:00</issued>
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<summary type="text/plain">
こんにちは。川島和正です。
田原総一朗さんに「大絶賛！」していただいた
私の新刊、「楽して成功できる非常識な勉強法」が
発売になりました。
たくさんの方に応援とご支持をいただきまして、
現在、全国書店で好評発売中です。
この本は、読んでいただいた方が、
みんな幸せになることを願って書きました。
一人でも多くの方に読んでいただき、
一人でも多くの人が、
明るく幸せな生活を出来るように、心から願っています。
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<title>SUVが世界を轢きつぶす</title>
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<summary type="text/plain">
ほんとうのクルマ好きは、SUVには乗らないってこと？
メーカーはSUVの購入者を人格破たん者だと思っている？
北米で社会現象を引き起こした告発ルポ大作！

SUVとは、、、、、
トヨタ・ランドクルーザーのような大きくて重心が高い、多目的スポーツ車のこと。

ワシントン、デトロイトでの10年にわたる取材で描く、
米自動車産業界・政治・行政のダイナミズムと、その裏側。

アメリカ製造業の屋台骨を支える自動車産業の主要製品であるSUVを真っ向から「欠陥商品である」と告発した本書は、著者が、デトロイト支局長（後、香港支局に異動）として、ニューヨークタイムズ紙上ですでに論陣を張っていたことも手伝って、2002年秋の発刊直後から、大きな反響をよんだ。

自動車メーカーは、本書に対する分厚い「反論書」を作製、本書で批判された「業界べったりのジャーナリストたち」からも容赦ない反論が新聞紙上におどった。

一連の取材で、著者はピュリッツァー賞のファイナリストに選ばれている。

米国トップクラスの政治家、官僚、米、日、独の自動車メーカーの経営陣から、環境保護団体の活動家まで、じつに丁寧な直接取材をもとに執筆され、容赦なく批判の矢を放つ本書は、日本の読者にとっても、鮮烈な驚きをあたえてくれるだろう。

マイケル・ムーアが「ボウリング・フォー・コロンバイン」でアメリカの歪んだ銃社会を暴き出したように、
本書はＳＵＶをターゲットに、
「HIGH　 AND　 MIGHTY（高く、そして強く、巨大に）｣（原著タイトル）
に象徴される、おぞましくも興味深いアメリカ産業の冷酷さ、隠蔽工作、欺瞞、強欲を描いた傑作ノンフィクションである。

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
全米騒然！本書が引き起こした騒動と社会の動き

1：全米6箇所で、SUV販売店が焼き打ちにあう。あとには、「むかつく汚染の元凶」と落書き。

2：米国聖公会、福音ルーテル教会などキリスト教団体が『イエスはどのクルマを運転したもうか』と反SUVキャンペーン。（ちなみにアンケートの答えには「イエスは、どの車にも乗らずに歩くだろう」と言うこたえも、多数よせられる）

3：SUVの燃費の悪さと中東のテロを支援するオイルマネーを関連づけた反SUVの意見広告がテレビコマーシャルで流れ、話題に。

4：自動車業界の支援でSUV擁護の市民団体『自動車選択の自由連合』設立

5：SUVが引き起こした悲惨な事故を見てきたER医師が、規制当局の責任者に就任

6：消費者運動のカリスマ的リーダー、ラルフ・ネーダーが、本書を絶賛。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
【ラルフ・ネーダー氏評】
1965年以降、デトロイトの巨大自動車メーカーにこれほどの痛撃を与えた本はない。
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<name>Keith Bradsher、片岡 夏実</name>
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<title>グリーン・サークル事件</title>
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【CWA最優秀長編賞受賞作】
中東で同族企業を営む実業家マイクル・ハウエルは、不幸な偶然の結果、ゲリラ組織〈パレスチナ行動軍〉の指導者サラフ・ガレドに、組織への全面的な協力を強要される。みずからと会社を窮地から救うため、危険な賭けに出るハウエル――。当事者自身が詳らかにする、中東世界を震撼させた“グリーン・サークル事件”の真実とは。スパイ小説の大家が東地中海を舞台に円熟の筆致で描く、1972年度CWA最優秀長編賞受賞作。解説＝直井明
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<name>エリック・アンブラー、藤倉 秀彦　訳</name>
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<title>タナーと謎のナチ老人</title>
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<issued>2008-09-11T00:00:00+09:00</issued>
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<summary type="text/plain">
ネオ・ナチの活動家である老人がチェコスロバキアの秘密警察に逮捕され、プラハにある難攻不落の要塞の独房に収監された。私、エヴァン・タナーの今回の任務は、そのナチ老人を奪取し、国外へ連れ出すこと。プラハへ向かう列車に乗り込んだ私だったが、いきなり絶体絶命のピンチに見舞われて……。困難極まりない任務の行方は？　眠らない男の活躍を描く、痛快シリーズ第２弾！　解説＝杉江松恋
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<name>ローレンス・ブロック、阿部 里美　訳</name>
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<title>第三帝国の興亡 3</title>
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<summary type="text/plain">
膨大な資料と豊富な取材経験を駆使して描く、ナチス第三帝国の全貌。同時代を生きたジャーナリストによる、第一級の歴史ノンフィクション。

1939年の夏、世界に衝撃が走った。長年の敵対関係から一転して、ドイツがソ連と不可侵条約を締結したのである。それからわずか九日後、ヒトラーはポーランド侵攻作戦〈白〉を発動させ、ドイツ軍はワルシャワを目ざして進撃を開始する。
以後約六年にわたる世界大戦が勃発したのだ。ヒトラーが不倶戴天の敵スターリンと手を結ぶに至った経緯とは。なぜ英仏をはじめとする諸国は、ヒトラーの野望を食い止められなかったのか。第三巻では独ソ不可侵条約締結の過程から、第二次世界大戦勃発、デンマーク・ノルウェーの征服までを描く。
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<name>松浦 伶</name>
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<title>ウォリス家の殺人</title>
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<issued>2008-08-31T00:00:00+09:00</issued>
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<summary type="text/plain">
人気作家ジョフリーの邸宅〈ガーストン館〉に招かれた幼馴染のモーリス。最近様子のおかしいジョフリーを心配する家族に懇願されての来訪だった。彼は兄ライオネルから半年にわたり脅迫を受けており、加えて自身の日記の出版計画が、館の複雑な人間関係に強い緊張をもたらしていた。そして憎み合う兄弟は、暴力の痕跡を残す部屋から忽然と姿を消した。英国本格の妙味溢れる佳品。訳者あとがき＝中村有希
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<name>中村 有希</name>
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<title>夜ふかし屋敷のしのび足</title>
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ホテル暮らしをしているわたしに、友人のセルマが助けを求めてきた。離婚調停中の夫の手に、別の男性に出したラブレターが渡ってしまった。ついては偽メイドとして夫の屋敷にもぐりこみ、ラブレターを奪い返してきてほしいという。首尾よく屋敷に入ったはいいものの、慣れない家事や謎めいた住人に翻弄され続けるわたし。そのうえ殺人事件まで起きて……。コミカルなミステリ！　解説＝大津波悦子
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<name>三橋 智子</name>
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<title>たったひとつの冴えたやりかた 改訳版</title>
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<issued>2008-08-30T00:00:00+09:00</issued>
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<summary type="text/plain">
１６歳の少女コーティー・キャスは、誕生日にもらった宇宙船で、未知の宇宙へ大冒険の旅に出る！　傑作中篇集『たったひとつの冴えたやりかた』より、人間の強さと美しさを描いた表題作を改訳単行本化。
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<name>ジェイムズ・ティプトリー・ジュニア／浅倉久志訳</name>
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<title>楽して成功できる 非常識な勉強法</title>
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<issued>2008-08-30T00:00:00+09:00</issued>
<id>tag:www.buzz-pr.com,2008:book.inventry.627</id>
<summary type="text/plain">
こんにちは。川島和正です。
田原総一朗さんに「大絶賛！」していただいた
私の新刊、「楽して成功できる非常識な勉強法」が
発売になりました。
たくさんの方に応援とご支持をいただきまして、
現在、全国書店で好評発売中です。
この本は、読んでいただいた方が、
みんな幸せになることを願って書きました。
一人でも多くの方に読んでいただき、
一人でも多くの人が、
明るく幸せな生活を出来るように、心から願っています。
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<title>わたしを離さないで</title>
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<issued>2008-08-30T00:00:00+09:00</issued>
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〈メディアの話題をさらったベストセラー　待望の文庫化！　読書の秋に、この一冊。〉残酷な運命に翻弄される若者たちの一生を感動的に描き、世界中で絶賛された日系英国人作家の新たなる傑作。解説：柴田元幸
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<name>カズオ・イシグロ／土屋政雄訳</name>
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