私が「ヴィジュアル系」だった頃。

私が「ヴィジュアル系」だった頃。

  • 著:市川哲史
  • 出版社:竹書房
  • 定価:1890円(税込)
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タイプ エッセイ・評論
分類 音楽
Amazon 総合順位
日付 順位
2008-10-11 113576
2008-10-10 83957
2008-10-09 118440
2008-10-08 118440
2008-10-07 32428
2008-10-06 32428
2008-10-05 45280
内容
YOSHIKI、SUGIZO、キリト。カリスマ達が肉声で語る驚愕の真実!大槻ケンヂのV系トークも炸裂!二度とありえない奇跡の共演!帰ってきた音楽評論家市川哲史が斬る会心の力作!!

<V系と呼ばれた時代>は、つくづく目茶苦茶だったと思う。だがしかし、その渦中にいた誰もが少年のように純粋で、キラキラ目を輝かせていた。モラトリアムだろうが何だろうが、ロックが「特殊」だった最後の時代なのである。(あとがきより)

●懐かしの8ビートギャグ、シマあつこ書き下ろしイラストギャラリー●

第1章
大槻ケンヂと、「V系」って何だったのか考えてみた。
第2章
YOSHIKIと、「Xの時代」を想い出してみた。
第3章
SUGIZOと「LUNA SEA世代」を振り返ってみた。
第4章
キリトと、「PIERROT魂」を再確認してみた。
第5章
私たちが「V系ライター」だった頃。
評者 ひとこと


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 ヴィジュアル系の謎について。 (2007.03.30)
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