時間封鎖

時間封鎖

上下巻
  • 著:ロバート・チャールズ・ウィルソン/茂木 健 訳
  • 出版社:東京創元社
  • 定価:987円(税込)
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タイプ フィクション
分類 SF&ファンタジー
Amazon 総合順位
日付 順位
2010-02-10 85474
2010-02-09 57339
2010-02-08 27410
2010-02-07 18677
2010-02-06 36130
2010-02-05 37519
2010-02-04 25956
内容
ある夜、空から星々が消え、月も消えた。翌朝、太陽は昇ったが、それは贋物だた……。周回軌道上にいた宇宙船が帰還し、乗組員は証言した。地球が一瞬にして暗黒の界面に包まれたあと、彼らは1週間すごしたのだ、と。だがその宇宙船が再突入したのは異変発生の直後だった――地球の時間だけが1億分の1の速度になっていたのだ! ヒューゴー賞受賞、ゼロ年代最高の本格SF。
評者 ひとこと

のらふのらいふ


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おすすめ度3

僕には向いていませんでしたが、海外SF好きな方には絶対オススメです。 (2009.01.17)
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みかん星人

ネタバレ 
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おすすめ度5

まさにSF小説の醍醐味! 続編が楽しみだぞ。 (2009.01.14)
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ululun


おすすめ度:
おすすめ度5

圧倒的スケールのシチュエーションの中で生きる人たちを描いた物語。 その面白さを是非じっくりと味わって欲しい一冊です (2008.12.05)
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mummykinoi1970


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おすすめ度5

ボリュームを感じさせない吸引力。こいつは強烈な質量を持ってます!3部作とのこと、続編ハリアップ! (2008.11.24)
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poppen


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おすすめ度5

今年読んだ翻訳SFの中でベスト級の作品でした。グレッグ・イーガン『宇宙消失』を超えた地球封鎖SFです。 (2008.11.18)
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【ぽっぺん日記@karashi.org】
2006年度ヒューゴー賞(長篇小説部門)に見事輝いたロバート・チャールズ・ウィルソンの長篇SFが本書。 掛け値なしに、これはスゴイ本だ。 今年読んだ翻訳SFの中でもベスト級の太鼓判を押せる大傑作である。 突如、夜空から月と星々が消えた。 正体不明の...
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2008年11月18日 23時46分
【AQUALUNA-空と海が出逢う場所】
その時宇宙船にいた乗組員は、1週間過ごしたと証言するが、地球では1日しか経っていなかった。 ...未来の話として描かれていますが、SFの古典の作品名だったり、
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2009年01月14日 11時13分
【みかん星人の幻覚】
今年の1月1日午前8時59分が61秒だったのをご存知だろうか?そう「うるう秒」と
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2009年01月14日 19時58分

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