風紋
| タイプ | フィクション |
| 分類 | ミステリ・サスペンス |
| Amazon 総合順位 | |
| 日付 | 順位 |
| 2008-07-25 | 9241 |
| 2008-07-24 | 9241 |
| 2008-07-23 | 21140 |
| 2008-07-22 | 21140 |
| 2008-07-21 | 32254 |
| 2008-07-20 | 32254 |
| 2008-07-19 | 73062 |
| 評者 | ひとこと |
|
|
誰のための裁判? (2008.03.18)
|
| 掲載先1 掲載先2 掲載先3 掲載先4 | |
|
|
読んでいる最中から、そして読み終わってからも
何かずしりと重いものが感じられる作品でした。
何度も重版されているのも納得です。 (2008.02.10)
|
| 掲載先1 掲載先2 掲載先3 掲載先4 | |
|
|
主人公の苦悩がこれでもかというくらい描写されるので、上巻の半ばくらいでもう苦しくなります。「この苦しさから逃れるため途中で読むのを辞める」ではなく、「逃れるためには早く読みきらなくては」という使命感に駆られて読みました。 (2008.02.08)
|
| 掲載先1 掲載先2 掲載先3 掲載先4 | |
|
|
心象風景を描く小道具としての煙草の扱いに時代を感じますが、テーマそのものはビビッド。犯罪のもたらす悲劇をしっかり描いています。 (2008.01.31)
|
| 掲載先1 掲載先2 掲載先3 掲載先4 | |
トラックバックURL:
|
【活字中毒日記】
|
| 久々に骨太な小説を読んだなという達成感。 主人公の一人は母を殺された女子高校生の真裕子。そしてもう一人の主人公は、加害者の妻の香織。序章の視点となっていた被害者は。序章のうちに亡くなってしまうし、加害者の視点は一切出てきません。 「犯罪被害者に限定... |
|
2008年02月08日 08時59分
|
この本の書評を書いたら、以下のリンクキットをコピーして、あなたの書評に掲載してください。
(WYSIWYGエディタの場合は「HTMLを確認する」のチェックを入れてから、貼り込んでください)
リンク/トラックバックにより書評のネットワークが形成され、より多くの読者を、あなたの書評に導きます

