なんにもないところから芸術がはじまる

なんにもないところから芸術がはじまる

  • 著:
  • 出版社:新潮社
  • 定価:2100円(税込)
現在、在庫がありません
タイプ エッセイ・評論
分類 芸術・美術
Amazon 総合順位
日付 順位
2009-07-04 178493
2009-07-03 178493
2009-07-02 126832
2009-07-01 126832
2009-06-30 145123
2009-06-29 145123
2009-06-28 78169
内容
飴屋法水が二十四日間籠っていた「暗室」の中身、大竹伸朗の「全景」展から見えた「貧者の栄光」とは? ウィーンの街に突き刺さるコンクリートの塊、会田誠の絶妙な「ヘタうま」法、「半刈り」でハンガリーに行った男・榎忠、昭和新山を所有した日曜画家・三松正夫――新しい芸術はいつも、無限の裂けと震えの中で胎動している!
評者 ひとこと

Gori

自腹レビュー 
おすすめ度:
おすすめ度5

芸術が自らの内側への探究であるが故に展開される理論構成。さすが新潮社。 (2007.09.30)
掲載先1  掲載先2  掲載先3  掲載先4

naomi


おすすめ度:
おすすめ度3

ごめんなさい・・・ギブです・・・ (2007.09.26)
掲載先1  掲載先2  掲載先3  掲載先4

ululun


おすすめ度:
おすすめ度5

物凄く恐ろしく、美しい、本のフリをした装置です。 (2007.09.12)
掲載先1  掲載先2  掲載先3  掲載先4

Bongo


おすすめ度:
おすすめ度4

少々難読な本ですが、モダン・アートを読み解く名探偵の推理を読むように読めました。 (2007.09.06)
掲載先1  掲載先2  掲載先3  掲載先4

poppen


おすすめ度:
おすすめ度3

まったく知らなかった現代芸術について新鮮な感覚で読むことができ、なかなか面白い読書体験でした。ただ、残念ながら、同意できない点も多々ありました。 (2007.09.06)
掲載先1  掲載先2  掲載先3  掲載先4

mummykinoi1970


おすすめ度:
おすすめ度5

日本を代表する芸術評論家の評論集。芸術素人の私にも、ひとつひとつの論評が大変エキサイティングで面白い。普段関心のなかった分野に引き込み、幅を与えてくれた。 (2007.09.04)
掲載先1  掲載先2  掲載先3  掲載先4
トラックバックURL:
【Gori -ふどうさんやのおやじ-】
なんにもないところから芸術がはじまる椹木 野衣新潮社(2007/07,単行本 266ページ)2,100円Amazonで購入livedoor BOOKS書評/芸術・美術_uacct = "UA-918914-3";urchinTracker(); ...
おすすめ度
2007年12月15日 13時15分
リンクキット/トラックバックキット(なんにもないところから芸術がはじまる)

この本の書評を書いたら、以下のリンクキットをコピーして、あなたの書評に掲載してください。

(WYSIWYGエディタの場合は「HTMLを確認する」のチェックを入れてから、貼り込んでください)


リンク/トラックバックにより書評のネットワークが形成され、より多くの読者を、あなたの書評に導きます

リンクキット(一般ブログ用)※はてなやgooでは使えません!
リンクキット(JavaScript非対応ブログ用)
はてなダイアリー、gooブログなど、<script>タグで表示がおかしくなるブログはこちらをご利用ください
リンクキット(Yahoo!ブログ用 Wiki文法です)
リンクキット(yubitomaブログ用)
リンクキット(mixi/フレパの日記用)

トラックバックキット(ブログ用)