夕凪の街桜の国
| タイプ | コミック |
| 分類 | 歴史・時代(F) |
| Amazon 総合順位 | |
| 日付 | 順位 |
| 2008-08-30 | 2335 |
| 2008-08-29 | 2335 |
| 2008-08-28 | 1724 |
| 2008-08-27 | 1724 |
| 2008-08-26 | 897 |
| 2008-08-25 | 897 |
| 2008-08-24 | 653 |
| 評者 | ひとこと |
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戦争を知らない世代でこのようにヒロシマを描ける人がいるのは・・・戦争の記憶が薄れつつある今、ありがたいことです。 (2008.01.31)
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正月まで持たず、あっという間に読んでしまいました。2回も3回も読んでます。 (2007.12.30)
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思ったよりも色々と考えさせられて、簡単に書き記せなかった。先に小説版(映画脚本、2)を読んじゃって簡単に泣かされちゃって、泣かせるメディアの戦略にちょっと辟易した印象が拭えなかったんだけど、原作の漫画(1)の絵と余白に募る想い。正直なところ、戦争も原爆も、良くも悪くも既に過去のものとの印象が僕の中にあって、だからこそ歳月に隔てられた記憶の糸が手繰り寄せる物語は、あっさりとしているようで、鮮明に描かれる”死”、後世に語り継ぐべき歴史的出来事を鮮烈に思い起こさせる。 (2007.12.30)
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柔らかなタッチで独特の雰囲気を醸しだしながら読者を一気に物語の世界に引きずり込んでいく感じが素晴らしい。是非一読してください。 (2007.12.26)
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この本を読んで「戦争」という言葉を口にするのは果たしてよいことでしょうか? (2007.12.26)
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本当に読んでよかったです。この書を読む機会を与えてくださったことに対し「ありがとうございます!」と叫びたいです。 (2007.08.21)
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ネタバレ |
なんど読んでも、心が揺さぶられます。 (2007.08.10)
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何度でも読めるし、読みたくなる本。
毎回いろんな感情が呼び起こされます。 (2007.08.08)
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自腹レビュー |
今日という日に読みたい一冊 (2007.08.06)
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わずか100ページに、被爆者の思いが沢山詰まっていて、その苦しみを静かに伝えてくれています。戦争を知らない時代だからこそ、伝えて生きたい物語。 (2007.08.06)
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一度読んだ本を読み返すことはほとんどしないのだけど、この本は何度も読み返した(薄いし、ね)胸がちりちりするのに読み返さずにいられない。 (2007.08.01)
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自腹レビュー |
あの戦争と現代とは断絶しているわけではなく、“地続き”であることを改めて知らしめてくれます。傑作漫画。 (2007.07.25)
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【Gori -ふどうさんやのおやじ-】
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| 夕凪の街桜の国こうの 史代双葉社(2004/10,漫画: 103ページ)840円Amazonで購入書評/歴史・時代(F)_uacct = "UA-918914-3";urchinTracker(); 双葉社より、”マンガを語る快楽”企画を開催... |
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2007年12月30日 03時11分
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【せっかくだからな。】
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| 「はだしのゲン」というマンガがある。小学生の頃、このマンガを読んだebiring少年は、そのあまりの被爆描写の極北さに心底震え上がったものだ。そして30年経って今、同じマンガというプラットフォームで、こうの史代の「夕凪の街 桜の国」に出会う。今となっては... |
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2008年01月29日 22時04分
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