反戦軍事学
| タイプ | エッセイ・評論 |
| 分類 | 社会・政治 |
| Amazon 総合順位 | |
| 日付 | 順位 |
| 2008-10-11 | 211767 |
| 2008-10-10 | 195606 |
| 2008-10-09 | 145518 |
| 2008-10-08 | 145518 |
| 2008-10-07 | 53212 |
| 2008-10-06 | 53212 |
| 2008-10-05 | 242115 |
| 評者 | ひとこと |
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「男女を問わず、今の日本の若い人達は、戦争に直面する危険がある。しかし同時に、若い人達には時間がある。(中略)それだけに、無駄な時間を過ごさないで欲しい。」(本文より) (2007.05.11)
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階級から憲法改正まで、かなり幅広い論点です。 (2007.05.10)
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ネタバレ |
ちょっとクセのある本ですが、このジャンルを考えてみようと思う方にとって羅針盤になる一冊です。 (2007.04.01)
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反戦軍事「学」と呼ぶにはいささか内容が弱い。一つの意見、考え方として理解するにはいいだろう。 (2007.03.30)
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反戦の立場から軍事を語るというスタンスに共感。しかし軍事知識の披露は、ちょっと知っている人には退屈になってしまうのが残念。そうした意味で、類書に比べて、これがどうしてもいい、というところが見つけづらい。ユニークな提言と啖呵は一読の価値あり。 (2007.03.28)
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ネタバレ |
「戦争に反対する者こそまず軍事を知らなくてはならない」という本書のテーマには非常に共感するが、著者の考えを強く訴えるだけでなく、より論理的な考察を展開して欲しいとも感じた。 (2007.03.27)
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著者によると、「ちゃんとした知識を持たないと、建設的な議論をすることができない」と、全くその通りで、その意味で反戦論者も軍事学を学ばないといけないというのも正しいと思う。この本からまずは軍事というものの知識が得られたし、論点の取り掛かりを得た。 (2007.03.25)
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面白くて一気に読んでしまいました。こんな当たり前のことが、どうして議論になるのかさえ不思議ですが、そんなレベルで憲法を変える議論がされていると思うと、バカバカしい気持ちになります。 (2007.03.16)
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