なぜかモテる親父の技術

なぜかモテる親父の技術

現在、在庫がありません
タイプ エッセイ・評論
分類
Amazon 総合順位
日付 順位
2010-02-10 596089
2010-02-09 588079
2010-02-08 579588
2010-02-07 570041
2010-02-06 561441
2010-02-05 552807
2010-02-04 543534
内容
当時の読者の皆さん、ごめんなさい!
実は・・・・・・ブランド男、流行にのる男はモテない!
本当は・・・・・・カッコいいヤツ、勝ち組のヤツは不幸だった!
メディアがこれまで流してきた“モテるオヤジ像”は、ウソだらけだったのだ!
元『サンデー毎日』編集長が、つくられたインチキ常識を喝破する。

本当は、まじめに生きてきた“フツーのオヤジ”こそモテる!!
・・・・・・オヤジはなにも変わる必要はない。
若者なんてモテやしない。「フツーのオヤジ」のモテる時代がやってきたのだ!

本書では、新聞記者、週刊誌編集長と三〇年以上もメディアの最前線に立ち、その手法の表も裏も知り尽くした著者が、つくられたインチキ常識を暴き、フツーのオヤジがモテる理由を解き明かす。
まじめに生きてきたフツーのオヤジこそ、モテオヤジの資格をもっている。オヤジの肩身が狭い社会は間違いなのだ!
フツーに生きて、大いにモテよう! ……
評者 ひとこと

fjkktkys

ネタバレ 
おすすめ度:
おすすめ度3

本書の内容はむしろ「フツーのすすめ」である。が、このタイトルをつけるとそんな本は売れないであろうことうけあい。サブタイトルをつけるとしたら「情報化社会からの毒抜き」といったところであろうか。 毎日新聞の記者として30年勤めた経験を持つ著者は、メディアのウソを隅々まで知っている。いわば裏事情の暴露本と言っても過言ではないが、著者の記者歴30年の経験に裏付けられた、メディアのウソに騙されない物の見方やスタンスがまとめられている。 しかし、広告代理店や『LEON』によほど恨みがあるのだろうかと思わせる著者の叩きぶりには思わず笑ってしまう。 (2007.03.26)
掲載先1  掲載先2  掲載先3  掲載先4

honsumi


おすすめ度:
おすすめ度2

「モテる技術」を教えてくれるというよりも、“ちょいワルオヤジ”がカッコイイとか、そういうイメージに振り回されるな、という話。流行を作り出してきた側である雑誌記者からの苦言です。ノウハウ本ではありません。メディア批評といった感が強いですね。 (2007.03.02)
掲載先1  掲載先2  掲載先3  掲載先4

みかん星人

ネタバレ 
おすすめ度:
おすすめ度1

はじめて「星一つ」とします。 書評が少々辛辣で、もしかしたら誹謗中傷かもしれません。 ともかく、この本の著者が週刊誌の編集長だったのですから、私が週刊誌を毛嫌いするのも当然だったと納得しています。 本当に「誹謗中傷」でしたらご指南ください>all ところで、公式ブログへのリンクが拒否されます。どーしましょう。 (2007.02.11)
掲載先1  掲載先2  掲載先3  掲載先4

つぶ庵

ネタバレ 
おすすめ度:
おすすめ度2

なんだか著者の自慢話のような気が・・・ (2007.02.07)
掲載先1  掲載先2  掲載先3  掲載先4
トラックバックURL:
データがありません
リンクキット/トラックバックキット(なぜかモテる親父の技術)

この本の書評を書いたら、以下のリンクキットをコピーして、あなたの書評に掲載してください。

(WYSIWYGエディタの場合は「HTMLを確認する」のチェックを入れてから、貼り込んでください)


リンク/トラックバックにより書評のネットワークが形成され、より多くの読者を、あなたの書評に導きます

リンクキット(一般ブログ用)※はてなやgooでは使えません!
リンクキット(JavaScript非対応ブログ用)
はてなダイアリー、gooブログなど、<script>タグで表示がおかしくなるブログはこちらをご利用ください
リンクキット(Yahoo!ブログ用 Wiki文法です)
リンクキット(yubitomaブログ用)
リンクキット(mixi/フレパの日記用)

トラックバックキット(ブログ用)