書籍
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一瞬の風になれ 第一部 --イチニツイテ-- 
/ 講談社 / 1470円
高校陸上をテーマにした青春小説。
神谷新二は、7年間のサッカー生活に見切りをつけ、幼なじみの天才スプリンター一之瀬連とともに春野台高校陸上部に入部。
ずぶの素人だった新二も、サッカーで鍛えた体力を生…
旅 2007年 09月号 [雑誌] 
「旅」編集部 / 新潮社 / 700円
南イタリア 買う 食べる 泊まる
風と一緒に坂道を歩く、
アマルフィ海岸の夏。
2号連続ヴァカンス特集の第2弾は、南イタリアへひとっとび。ナポリから南へ2時間の海辺のヴァカンス地、「アマルフィ海…
愛でしか作ってません 
/ 講談社 / 1470円
わたしたちを、買ってください!
「去年の春、講談社にやってきた女性2人に、いきなりこんなお願いをされました。そこからこんなおかしくて、かわいらしい小説が生まれるとは、思いもよりませんでした」(担当編…
おしゃべり目玉の貫太郎 
/ 講談社 / 1470円
夫、目玉しか動かない鈴木貫太郎、74歳。病名、ロックトイン症候群。
妻、ときどき介護をさぼって、山登りにでかける鈴木公子、70歳。
どうやって会話をするの?どうやって食事をするの?
奇跡の夫婦、涙と…
たとえば、人は空を飛びたいと思う 
/ 講談社 / 1365円
難病ジストニア。身体の筋肉が収縮し、字も書けない、歩くこともできない状態から、家族の愛、友人や教師たちの励まし、医師たちの献身により、最先端医療と出会い、奇跡的に回復した青年の感動の手記。
19歳…
涙のち笑顔 大病と闘った娘と家族の2000日 
/ 講談社 / 1470円
「娘の生還! パパ、ママは強くなりました!」
元「シブがき隊」のふっくんが、夫婦で初めて書きおろした!
出産直後の、悲しい告知! 次女・花音ちゃんは「頭蓋底奇形腫」という難病をもって生まれた。4回…
名づけえぬものに触れて 
/ 日経BP社 / 1575円
柳美里が自身のブログで書き綴った、明暗“130編”
●概要
2007年、執筆活動20周年を迎えた作家の柳美里。初めてに児童書「月へのぼったケンタロウくん」(ポプラ社)、続々と発表される新刊、複数の…
グラデュエーション デイ 
佐々田 雅子 / オデッセイ コミュニケーションズ / 1890円
「私たちが持っている最大の資質は好奇心である」
ジョージ・ルーカス&スティーブン・スピルバーグ
アメリカ合衆国の各大学で行われた卒業式記念講演において、24人の著名人たちが卒業生に贈った、勇気とビ…
よくわかる慰安婦問題 
/ 草思社 / 1155円
慰安婦問題はなぜ80年代の終わりになって急浮上してきたのか。そこには日本を貶めようとする人たちのどす黒い野望が秘められていた。この問題を最初から日韓で考察してきた著者が問題の本質に迫る。
西岡力
…
借りたカネはやっぱり返すな! 
八木 宏之 / アスコム / 1575円
前著『借りたカネは返すな!』の出版から約5年。
当時は「債権者は王様、債務者は奴隷」「返せなければ目ン玉売れ、臓器を売れ」が現実でしたが、時代は変わりました。
債務圧縮ノウハウの普及、法改正など…
hon-nin vol.03 
松尾スズキ / 太田出版 / 998円
季刊「本人」vol.03
目次
表紙+巻頭対談 北野武×松尾スズキ はじめての頂上対談!
小説新連載! 峯田和伸「あいどんわなだい」挿画=青山景
小説新連載! 古川日出男「叱れフルカワヒデオ…
旅 2007年 08月号 [雑誌] 
/ 新潮社 / 700円
「旅」8月号(6月20日発売)
海外特集
大らかな笑顔にあふれた
クロアチアで、
のんびりしたい。
ヨーロッパの人たちにヴァカンス地として人気のクロアチアは、アドリア海を挟んで、イタリア半島の反対…
理工系の"ひらめき"を鍛える 
児玉 光雄 / ソフトバンククリエイティブ / 945円
科学の理論や公式を見て、直感的に「あぁ、そうだったのか!」と理解する力、それが“ひらめき”です。本書では脳の仕組みから脳トレ法を解説するとともに、ひらめき力を養うための右脳ドリルまで提供。ぜひ、理工…
プログラムのからくりを解く ルート検索や料金計算はどうやっているの? 
/ ソフトバンククリエイティブ / 945円
目的地を指定するだけで、カーナビが経路探索してくれる。エアコンが指定の室温を保ってくれる。この便利な機能はすべてプログラムが実現しています。身の回りの便利なモノを解き明かしながら、プログラムの基本を…
あなたはコンピュータを理解していますか? 
梅津 信幸 / ソフトバンククリエイティブ / 945円
本書は実用書ではありません。1年もたたずに使えなくなる小手先の知識ではなく、10年先、20年先まで役立つコンピュータに関する根本的な理解を、実にふざけた文体と、とんでもないたとえ話で、絶妙に、そして…















