書籍

 
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日本テレビとCIA おすすめ度
有馬哲夫 / 新潮社 / 1575円 
CIA「正力松太郎ファイル」等、新資料をもとに日本テレビ出生の秘密、終戦直後の対日心理戦の深層に迫る。「日本テレビ放送網」――なぜ日本テレビの社名は「放送網」となっているのか? 「網」の字にはどんな…

この国が好き おすすめ度
鎌田 實(著)、木内 達朗(絵) / マガジンハウス / 1000円 
 日本国の兵隊として60年間、ひとりも人を殺していない。ぼくたちの国、すごいのです。日本初、医師が切々とつづる「戦争をしない国」賛歌!永六輔、池田香代子との無類の憲法談話、池田香代子による新訳・日本…

世界がもし100人の村だったら (4) おすすめ度
池田 香代子(編) / マガジンハウス / 1000円 
 「100人の村」第4弾は「子ども編」です。人類が子どもを失うことは人類そのものがそなえているはずの内なる子どもの輝きを失うことです。22億人の世界の子どもたちの現在、そして希望は?

自壊する帝国 おすすめ度
佐藤優 / 新潮社 / 1680円 
 ソ連邦末期、世界最大の版図を誇った巨大帝国は、空虚な迷宮と化していた。そして、ゴルバチョフの「改革」は急速に国家を「自壊」へと導いていったのだった―。ソ連邦の消滅という歴史の大きな渦に身を投じた若…

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