書籍
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戦争で死ぬ、ということ 
/ 岩波書店 / 777円
戦争はリアルに語られているだろうか?「大量殺人」の実態と、そこから必然的に生み出される「人間の感情」が見失われてはいないか?自らも戦後生まれである著者が、自らの感性だけを羅針盤として文献と証言の海を…
卒業式まで死にません―女子高生南条あやの日記 (新潮文庫) 
南条 あや / 新潮社 / 500円
ここにいるのは、特別な女の子ではありません。もしかしたら自分だったかもしれない「もう一人のあなた」です。渋谷、ゲーセン、援交、カラオケ―。青春を謳歌しているイマドキの女子高生かと思いきや、実は重度の…
スローン・コンセプト 組織で闘う 
アーサー・D・リトル(ジャパン) / 英治出版 / 1995円
今、世界の自動車産業についてよく語られるのは、トヨタ自動車はじめ日本メーカーの躍進と、その影にあるGM(ゼネラル・モーターズ)など米国メーカーの苦悶である。生産台数でトヨタがGMを凌駕する日も、すぐ…
インドの虎、世界を変える 
児島修 / 英治出版 / 1890円
躍進するインド経済を牽引するグローバルIT企業、ウィプロ。「フラット化」の旗手として世界の注目を浴びる同社が誇るのは、世界最先端の技術力、卓越した業務効率、高品質・低価格、きめ細やかで幅広いサービス…
グラミンフォンという奇跡 「つながり」から始まるグローバル経済の大転換 
東方 雅美、渡部 典子 / 英治出版 / 1995円
アジア・アフリカの発展途上国で、携帯電話が急速に普及している。その波は、これまで電気すら通っていなかったような地域、1日2ドル未満の所得で生活する「貧困層」の人々にまで及ぶ。
携帯電話によって、経…
仏教的生き方入門 
長田 幸康 / ソフトバンククリエイティブ / 735円
ゆるく、賢く、楽しく生きる、チベット流シンプル生活の極意。
標高4000メートルの過酷な高原地帯で、生まれながらに「ミニマムライフ」を送るチベット人。彼らが追い求めてきたのは、物質的な豊かさよりも…
宇宙はどこまで明らかになったのか 太陽系の誕生からブラックホール、宇宙の進化まで 
/ ソフトバンククリエイティブ / 1000円
最新研究で宇宙の謎はここまで明らかに!
人類が、まだ数%しか解明していないとされる宇宙。惑星、太陽系、系外惑星、高エネルギー、光速ジェット、降着円盤、銀河系、宇宙論などの分野で、どこまで宇宙の謎は…
サイバージャーナリズム論 「それから」のマスメディア 
/ ソフトバンククリエイティブ / 735円
『新聞がなくなる日』の歌川令三(元毎日新聞編集局長)、『ネットは新聞を殺すのか』の湯川鶴章(時事通信編集委員)、『グーグルGoogle 既存のビジネスを破壊する』の佐々木俊尚、『グーグル・アマゾン化…
なぜあの人はモテるのか? 
久我 羅内 / ソフトバンククリエイティブ / 735円
目からウロコの科学トリビア集!
・ヒトは自分と違う匂いをもとめる
・お笑い芸人はなぜ女性にモテるのか
・女性は男の脇の匂いでリラックスする
・背の高い男は速攻デートができる
・15分でわかる離婚の…
実録・アメリカ超能力部隊 
村上 和久 / 文藝春秋 / 660円
超能力で敵を制圧し、敵地をスパイする特殊部隊。そんな計画がアメリカに実在した!ヴェトナムの悪夢に苦しむ軍人が夢見た「敵を武力で傷つけることのない愛と平和の軍隊」。軍上層部を動かした構想は、いかに変質…
おしゃべり目玉の貫太郎 
/ 講談社 / 1470円
夫、目玉しか動かない鈴木貫太郎、74歳。病名、ロックトイン症候群。
妻、ときどき介護をさぼって、山登りにでかける鈴木公子、70歳。
どうやって会話をするの?どうやって食事をするの?
奇跡の夫婦、涙と…
たとえば、人は空を飛びたいと思う 
/ 講談社 / 1365円
難病ジストニア。身体の筋肉が収縮し、字も書けない、歩くこともできない状態から、家族の愛、友人や教師たちの励まし、医師たちの献身により、最先端医療と出会い、奇跡的に回復した青年の感動の手記。
19歳…
涙のち笑顔 大病と闘った娘と家族の2000日 
/ 講談社 / 1470円
「娘の生還! パパ、ママは強くなりました!」
元「シブがき隊」のふっくんが、夫婦で初めて書きおろした!
出産直後の、悲しい告知! 次女・花音ちゃんは「頭蓋底奇形腫」という難病をもって生まれた。4回…
グラデュエーション デイ 
佐々田 雅子 / オデッセイ コミュニケーションズ / 1890円
「私たちが持っている最大の資質は好奇心である」
ジョージ・ルーカス&スティーブン・スピルバーグ
アメリカ合衆国の各大学で行われた卒業式記念講演において、24人の著名人たちが卒業生に贈った、勇気とビ…
よくわかる慰安婦問題 
/ 草思社 / 1155円
慰安婦問題はなぜ80年代の終わりになって急浮上してきたのか。そこには日本を貶めようとする人たちのどす黒い野望が秘められていた。この問題を最初から日韓で考察してきた著者が問題の本質に迫る。
西岡力
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借りたカネはやっぱり返すな! 
八木 宏之 / アスコム / 1575円
前著『借りたカネは返すな!』の出版から約5年。
当時は「債権者は王様、債務者は奴隷」「返せなければ目ン玉売れ、臓器を売れ」が現実でしたが、時代は変わりました。
債務圧縮ノウハウの普及、法改正など…












