書籍
表示順序:おすすめ度が高い順|古い順|新しい順(デフォルト)|リセット
復刊ドットコム奮戦記-マニアの熱意がつくる新しいネットビジネス 
左田野 渉 / 築地書館 / 1785円
日経インターネットアワードも受賞し、不況といわれる出版業界のなかで、唯一成功したベンチャーの仕掛けとは?
出版界、マンガ界の裏話までよくわかる。業界のタブーも恐れぬ交渉で、数々の本を甦らせてきたエ…
人類の足跡10万年全史 
仲村 明子 / 草思社 / 2520円
アフリカで生まれた人類の祖先はいつ、いかにして大陸を離れ、世界各地へ拡がったのか。遺伝子の示すその道筋とは。人類史の常識を覆す壮大な歴史が明らかに!
●著者プロフィール
スティーヴン・オッペンハ…
世界がもし100人の村だったら (4) 
池田 香代子(編) / マガジンハウス / 1000円
「100人の村」第4弾は「子ども編」です。人類が子どもを失うことは人類そのものがそなえているはずの内なる子どもの輝きを失うことです。22億人の世界の子どもたちの現在、そして希望は?
戦後の巨星 二十四の物語 
本田靖春 / 講談社 / 2100円
孤高のジャーナリストの対談遺稿集
20年余前の週刊現代「異色対談連載」から載録。美空ひばり、長嶋茂雄、萩原健一、中上健次、ビートたけし、立花隆ら各界巨人たちの「本音」と「真実」に迫る“昭和”を証言…
奇妙でセクシーな海の生きものたち 
ユージン・カプラン、土屋 晶子 / インターシフト / 2310円
広大な海で繰り広げられる、摩訶不思議な愛と性の饗宴。
出産するオス・数珠つなぎのSEX・メスの体内で養わ
れるジゴロ・肛門のなかで暮らす魚・・・
ハーマン・メルヴィル賞を受賞した博覧強記の海洋生物
…
動物たちの喜びの王国 
ジョナサン・バルコム、土屋 晶子 / インターシフト / 2415円
<動物の喜び(快楽行動学)をテーマとした世界初の本!>
いたずらやスリルが大好きで、味わいやセックス(同性愛も多し)、酔いを楽しみ、ユーモアや美意識までそなえている動物たち。
そして、魚や昆虫にまで…
進化するケータイの科学 つながる仕組みから最新トレンドまでケータイを丸ごと理解する 
山路 達也 / ソフトバンククリエイティブ / 945円
携帯電話がつながる仕組みから機能、OS、内部構造、最新トレンドまでを幅広くカバーし、できるだけ専門用語を使わず、豊富な図解を交え解説する。
定額制、高速化、多機能化など、携帯電話の進化は留まること…
宇宙はどこまで明らかになったのか 太陽系の誕生からブラックホール、宇宙の進化まで 
/ ソフトバンククリエイティブ / 1000円
最新研究で宇宙の謎はここまで明らかに!
人類が、まだ数%しか解明していないとされる宇宙。惑星、太陽系、系外惑星、高エネルギー、光速ジェット、降着円盤、銀河系、宇宙論などの分野で、どこまで宇宙の謎は…
「伝説の社員」になれ! 成功する5%になる秘密とセオリー 
/ 草思社 / 1260円
ベストセラーの「陰の仕掛け人」、元アマゾンのカリスマバイヤーで1万冊のビジネス書を読破した著者が、あなたの価値を最大限に高める生き方・働き方を教えます!
土井英司プロフィール
1974年、秋田県生…
理工系の"ひらめき"を鍛える 
児玉 光雄 / ソフトバンククリエイティブ / 945円
科学の理論や公式を見て、直感的に「あぁ、そうだったのか!」と理解する力、それが“ひらめき”です。本書では脳の仕組みから脳トレ法を解説するとともに、ひらめき力を養うための右脳ドリルまで提供。ぜひ、理工…
地に墜ちた日本航空―果たして自主再建できるのか 
杉浦 一機 / 草思社 / 1470円
自主再建できなければ、どうなるのか。銀行管理か、会社更生法の適用か、それともANAとの統合か。名うてのJALウォッチャーによる近未来のJALのシナリオ。
著者プロフィール:
杉浦一機 1947年生…
解剖医ジョン・ハンターの数奇な生涯 
矢野 真千子 / 河出書房新社 / 2310円
奇人まみれの英国でも、群を抜いた奇人! ――『ドリトル先生』や 『ジキル博士とハイド氏』のモデルとも言われる18世紀の「近代外科医学の父」ジョン・ハンター。彼の知られざる生涯を初めて描いた驚嘆の伝記…
近衛文麿「黙」して死す―すりかえられた戦争責任 
鳥居 民 / 草思社 / 1575円
昭和20年11月、元首相近衛文麿は巣鴨への収監を予知して自死した。しかし、その背後には元内大臣木戸幸一と進駐軍の調査官E・H・ノーマンによる驚くべき陰謀があった。近衛に開戦責任を負わせ自死させること…
戦争で死ぬ、ということ 
/ 岩波書店 / 777円
戦争はリアルに語られているだろうか?「大量殺人」の実態と、そこから必然的に生み出される「人間の感情」が見失われてはいないか?自らも戦後生まれである著者が、自らの感性だけを羅針盤として文献と証言の海を…











